ワゴンRの記事一覧

燃費情報

「燃費情報」では、色々なメーカーや車種の燃費の向上に関する情報をご紹介しています。
燃費を向上させる製品を「車種別」にカテゴリー分けしていますので、愛車に適した燃費の向上方法を調べることができます。

2010年式 スズキ ワゴンR スティングレー リミテッド NA CVT 2WD

愛車情報
2010年式 スズキ ワゴンR スティングレー リミテッド NA CVT 2WD
満足度
80点
燃費向上率
平均12.91km/Lが13.67km/Lに向上。
商品名
LOOP SMOOTH SHOT
メーカー
SurLuster
購入方法
 
グッズ種類
燃料添加剤
使用感等
純度PEAとPIBAをダブル配合するが、燃焼室コーティングとキープクリーン効果のないLOOPのガソリン添加剤。
コーティング等の効果のある製品はPOWER SHOTがあります。
燃料添加剤は、エンジン内の洗浄し、燃費等の向上に繋がると思います。
今まで、他社製品の標準品を定期的に添加してきました。
とりあえず原状維持するためでしたので、燃費は目立って向上しなかったと思います。
今回燃費向上を目指し、標準以上の効果を謳っている上位レベルの製品を使用しました。
結果的に燃費向上を体験でき、結果を出すには上位レベルの製品がやはり良いと思いました。
定期的に添加する必要があるため、燃費向上の結果のみを重要視するとコスパは良くないかも知れません。
洗浄をメインとすればあまりコスパは気にならないです。

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2019年4月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2010年式 スズキ ワゴンR スティングレー リミテッド NA CVT 2WD

愛車情報
2010年式 スズキ ワゴンR スティングレー リミテッド NA CVT 2WD
満足度
60点
燃費向上率
目立った燃費変化なし誤差レベル。スタッドレスタイヤ時で3ヶ月5回給油平均12.91km/L
商品名
Super EDLC-V Spec Version 528倍
メーカー
pcjr -N Sports-
購入方法
燃費一番プレゼント
グッズ種類
その他
使用感等
ワゴンRのメインは奥様の短距離通勤(一般道にて往復9km以下)にて使用のため、燃費は目立った改善が見られなかった。
660cc/NA/CVTであるために、スタート直後等のトルク不足が感じられていたが、こちらの商品取付けてからトルクが増して乗りやすくなったと思う。
燃費向上の結果が出なかったが、トルクが増し全体的に乗りやすくなった方がメリットがあった。

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2019年2月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2006年式 スズキ ワゴンR 660cc ターボ AT 2駆

愛車情報
2006年式 スズキ ワゴンR 660cc ターボ AT 2駆
満足度
100点
燃費向上率
燃費はほとんど変わらない
商品名
FX-POWER
メーカー
イーテック
購入方法
インターネットにて購入
グッズ種類
その他
使用感等
距離が10万キロを越えたので、エンジン保護とトルク、レスポンスアップを狙って投入しました。
イーテック製品はほかの車でも使用していて、効果のほどは分かっているので、安心して使用できました。
排気量が小さいせいか、はたまた乗り方によるものなのか、燃費に大きな変化は現れませんでしたが、添加剤なのに乗り心地が良くなる恩恵は受けることができています。
これからも継続して使っていきたいと思っています。

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2018年8月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動

愛車情報
2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動
満足度
70点
燃費向上率
平均19.9km/Lが20.1km/Lに向上
商品名
REMOVE
メーカー
合同会社 堀高
購入方法
燃費一番プレゼント
グッズ種類
その他
使用感等
燃費グッズが増えてきたので一旦全部のグッズを外し、今回はREMOVEのみを装着してみました。
さて、装着方法ですが、全くDIYをしたことのない人には少し難しいかもしれません。
と言うのも金属ベルト部と本体が分かれており、これを繋げるのにギボシ端子をかしめてやる必要があるからです。
なので、器具としては金属ベルト装着にマイナスドライバー、本体のバッテリー接続にスパナ、そして圧着用に電工ペンチが必要となります。
さて、説明通りにエアダクト・冷却ホース・ベンチレーションホースに装着し、いざ走り出した感触ですが、普段の運転でよく使う1200〜2000回転あたりではあまり変化は感じられませんでした。
これまでのグッズは、割と走り出しから効果が感じられたので、ちょっと拍子抜けでしたが、バイパスに出てアクセルを踏みこんでやると、いつもより押し出される感覚が。
具体的には3000回転くらいからでしょうか?
NA軽自動車特有の、踏んでも踏んでも加速しないかったるさが軽減されたように感じられました。
あくまでフィーリングですが、バイパスでの加速が少しだけ心地よいです。
2ヶ月ほど使用しての平均燃費は、19.9km/Lから20.1km/Lへ向上とわずか。
冬場に燃費が落ちる前の燃費グッズ満載時の平均燃費が20.5km/Lでしたから、ちょっとだけ力及ばずでした。
ただし、これは私の車のエンジン特性との相性によるものだと思います。
先述したとおり、回転数を上げると効果は感じられたので、ロングストローク+CVT制御で低回転を常用する車にはそぐわないのでしょう。
反対に、例えばショートストローク+3AT制御で高回転を常用する車ならば、もっと効果があるはずです。
特許を取得しているようですが、特許内容を見てみると既に効果が立証されている先行研究(放射性物質・トルマリンなどセラミック化したものを利用したもの)の改良版という位置づけのようなので、改めて議論する余地はあまりないように思います。
もし改良されるなら装着を簡便にし、もっと低回転域でのトルクアップを狙ったものであれば良いなと思います。

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2018年6月10日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動

愛車情報
2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動
満足度
60点
燃費向上率
燃費は実質変化なし
商品名
ピークリップSP
メーカー
GTKファクトリー
購入方法
インターネット通信販売で購入
グッズ種類
その他
使用感等
元々クーラーの効きを改善するために購入しエアコンホースに施工していたものなのですが、冬場にクーラーは使わないので現在何も施工されていない燃料ホースに移動してみました。
中身はGTK-IIIHSPそのものですが、パイピングに施工しやすいよう外側にベルト状のパーツが追加されています。
それなりに丸まっているのと結束バンドがついてくるので、走行中に外れる心配はなさそうですが、SPの場合中央に金のポッチが付いているので、密着度合いは少しばかり落ちます(密着していなくても効果は変わらないようですが)。
さて、結論から言いますと、以前施工したGTK-IIIやジャイロティカJrの時のような明らかな変化は感じられませんでした。
恐らくですが、それらの製品はエアクリーナーボックスやエンジンヘッドなどの燃焼・回転に影響する場所に直接施工するのに対し、ピークリップは(燃焼に関係のある燃料といえど)パイピングに施工するため直接的な効果は出にくのではないかと思います。
また今回施工したのが1つだけというのも問題かも知れません。
他の燃費グッズの干渉を避けるために、一度ピークリップのみの施工で試走しましたが、なにも施工していない状態よりは若干だるさが緩和されているか?程度でしたので、これ1つだけだと力不足でしょう。
いずれにしてもトータルバランスを考えると施工したほうが良いのでしょうが、優先度的には燃焼系の後でも良いかと思われます。
燃費については実質変化なしと書きましたが、これは冬場の寒さによるパワーダウンが顕著(軽自動車なので)でありあまり正確なデータは採れていない事によるものが大きいです。
が、少なくとも寒さによるパワーダウン、ひいては燃費ダウンを回避するのはこれ単体ですと厳しいでしょう。
他の燃費グッズをすべて施工した状態でも、夏場の平均20.5km/Lから19.9km/Lへとダウン(もっとも燃費グッズ施工前は夏場でも19.4km/Lでしたが)しているので、あくまでフィーリング向上を目的にされるのが良いのではないでしょうか。

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2018年3月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2003年式 スズキ ワゴンR UA-MC22S

愛車情報
2003年式 スズキ ワゴンR UA-MC22S
満足度
100点
燃費向上率
平均15.4km/Lが17.2km/Lに向上。
商品名
スーパーOBD2
購入方法
Amazonで購入
グッズ種類
その他
使用感等
OBD2を使ってよかったことは、まず、エンジンパワーが、かなり向上しました!
アクセルレスポンスも良くなりました!
まえ、アクセル全開で120km/hも出なかったんですが、これを付けて、140km/h以上出るようになりました。
これはほんとに驚きました。
燃費もかなり向上できたので良かったです!
コストパフォーマンスも良くて1100円で購入しました。

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2018年2月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2003年式 スズキ ワゴンR UA-MC22S

愛車情報
2003年式 スズキ ワゴンR UA-MC22S
満足度
90点
燃費向上率
平均13.1km/Lが15.4km/Lに向上。
商品名
ループエンジンオイル添加剤
メーカー
シュアラスター
購入方法
ドンキで購入
グッズ種類
オイル添加剤
使用感等
使い方はとても簡単でした。
オイル入口に容器を入れるだけであとは、勝手に入ります!
エンジンパワーも向上しましたし、振動もだいぶ少なくなりました。
アクセルレスポンスも良くなりました。
なんといっても燃費が平均13.1km/Lが15.4km/Lに向上に上がりました。
購入してよかったです!

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2018年2月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動

愛車情報
2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動
満足度
90点
燃費向上率
燃費向上グッズでありません
商品名
GTK-ピン・ポインターKing
メーカー
GTKファクトリー
購入方法
インターネット通販で購入
グッズ種類
その他
使用感等
もともとはエアクリーナーボックスにでも施工しようと思っていたのですが、思いがけず燃費一番さんのプレゼントでGTK-IIIを頂いたので、そちらをエアクリーナーボックスに施工し、GTKピン・ポインターKingは音響用として使うことにしました。
本来の用途は音響用なので、むしろそちらの方が適材適所なのですが…。
さて、私の車は軽自動車なので当然でしょうが、音響に関してあまりいいものではありません。
家族共用の車(トヨタ・アイシス)と比べても音質は悪く、特に低音が出ないのと立体感がないのが気になります。
そこでGTKピン・ポインターKingなのですが、迷った挙句運転席側のAピラーに施工しました。
結論から言うと上記の欠点はあまり改善されなかった(音響のコストがまるで違うので当たり前)ですが、それ以外で嬉しい変化がありました。
それは音量を上げなくても十分に聞こえるようになったことです。
施工前だと音量6だと少し小さく、7だとややうるさいくらいだったのですが、施工後は6でちょうどいいくらいです。
原理こそわかりませんが、おそらく出音がクリアになったことが影響しているのでしょう。
また、施工前は少なくともハンドルより下側にあった音場が、ダッシュボード付近にまで展開するようになりました。
これもまた音量を上げなくても、良くなった原因なのでしょう。
一応断っておきますと、これは完全に私の主観であり、恐らく音響とはドライブフィール以上に感覚的なものです。
なので、すべての方が同じように感じられるかというと難しいと思います。
また耳が慣れてしまっては、それが普通になるので、燃費グッズ以上にプラセボ効果に感じられるかもしれません。
それでもコスト的に非常にリーズナブルなので、試してみる価値アリとして90点(-10点は上記の理由による)をつけさせていただきます。

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2017年12月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動

愛車情報
2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動
満足度
100点
燃費向上率
燃費変化なし
商品名
GTK-III ST
メーカー
GTKファクトリー
購入方法
燃費一番プレゼント
グッズ種類
その他
使用感等
燃費一番さんのプレゼントで頂きました。
全部で4枚届きましたので、エアクリーナーの一次側と二次側にそれぞれ1枚、エアクリーナーボックスとエンジンヘッドに1枚ずつ施工しました。
施工後の第一印象としては、走り出しからグッと押し出すような力強さを感じました。
元々エンジンヘッドにはジャイロティカJrを施工してあるのですが、ジャイロティカJrが中速域までスムーズに回り気持ちのよい加速ができるのに対し、GTK-IIIはより低速域に作用して力強い走り出しが感じられるといった感じでしょうか。
それぞれに長所があるので、どちらが上という言い方は難しいですが。
燃費に関しては今回変化なしですが、暖房使用時期(11月現在)で極端な低下が見られない=十分な効果が得られていると言えるのではないでしょうか。
ちなみに暖房使用時はグッズ施工前の状態だと3500回転でもまだ物足りない加速でしたが、現在は2500回転程度でも十分な加速が得られていますので、具体的にどのグッズのおかげとは言えませんが、GTK-IIIとジャイロティカJrの組み合わせは手放しで褒められると思います。
特にGTK-IIIは1枚1000円程度と非常にリーズナブルなので、私のように軽自動車のパワーに不満がある(特にエアコン使用時)、思ったような燃費が出ないという事態に悩んでいる方には是非試していただきたいです。

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2017年11月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動

愛車情報
2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動
満足度
90点
燃費向上率
平均20.4km/Lが20.5km/Lに向上
商品名
激カンタム イオンバランサーZ
メーカー
株式会社K’sWING東北(山形屋)
購入方法
インターネット通信販売で購入
グッズ種類
その他
使用感等
イオンバランサーSを頼んだ所、新しいタイプであるイオンバランサーZが届きました。
Sがマイナス端子に巻きつけるタイプだったのに対し、Zはマイナス端子に装着するタイプなのでレンチが必要になります。
購入を考えている方は注意しましょう。
さて、肝心の使用感に関してですが、燃費についてはそれほどの変化はありませんでした。
僅かに上がったのは高速道路(往復200km程度)を利用したからだと思いますが、ネットで実燃費を調べてみると20km/Lいくかどうかという所だったので、これが1つの限界かと思われます。
とはいえドライバビリティの向上は感じられました。
というのも高速道路を走行する際、以前は80-100km/hが非常に遠かったのですが、今回はさほど苦もなく加速していったからです。
もちろん他のグッズとの相乗効果もあるのでしょうが、今回の旅はなかなか快適でした。
あとは付属のブラックグリースの効果もあるのかもしれませんが、接地感の向上も感じられました。
今回旅先で峠を走る区間があったのですが、背の高い軽自動車でありながらコーナーでの不安定感があまり感じられなかったのです。
それどころか下りではアクセルオフ+オーバードライブオフの状態で先行する車を2台追い越してしまいました。
私自身車に乗り始めて1年であり、且つ峠の走行はほぼ経験が無く、また飛ばし屋でもないのにです。
こんなに安定して走れる車だったのかと驚いてしまいました。
さて総評ですが、燃費の向上を求める場合には少々お高い買い物かもしれません。
原理としては静電気除去によるパワーロスの軽減なのですが、その場合エアーダクトやラジエターホース、エンジンヘッドに施工するタイプの方が効果があると思われます。
反面、こちらのタイプは同じ静電気除去でも空力に強く作用するので、安定感や乗り心地の向上を求める方に向いていると思います。
ページの改定が終わるまでは1000円安く買えるので、気になる方はお早めにどうぞ。

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2017年10月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ