スズキの記事一覧

燃費情報

「燃費情報」では、色々なメーカーや車種の燃費の向上に関する情報をご紹介しています。
燃費を向上させる製品を「車種別」にカテゴリー分けしていますので、愛車に適した燃費の向上方法を調べることができます。

2000年式 スズキ アルト ワークス RS/Z HA22S 後期型 ターボ

愛車情報
2000年式 スズキ アルト ワークス RS/Z HA22S 後期型 ターボ
満足度
95点
燃費向上率
燃費向上グッズかどうかわかりません。
商品名
PowerBar V1s (Red) パワーチップ
メーカー
Sixth Element
購入方法
楽天にて
グッズ種類
その他
使用感等
車のシガーライターに差し込むだけ。
台湾の会社の製品。13000円程しました。
電圧がアップしている模様。
You tubeに会社の実験画像あります。
日本車のシガーライターに差し込んでも、製品の接点がシガーライターに接触しているか疑問であったため(全く効果がなかったため)、接点に接触する二又のシガーソケットを購入。
装着すると明らかに加速増、トルク増となりました。

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2017年9月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2000年式 スズキ アルト ワークス RS/Z AT

愛車情報
2000年式 スズキ アルト ワークス RS/Z AT
満足度
100点
燃費向上率
燃費向上グッズでありません
商品名
HADOOクランプ
メーカー
HADOO
購入方法
燃費一番プレゼント
グッズ種類
その他
使用感等
HADOOクランプ当選ありがとうございます。
2017年8月3日に取付けました。
一か月たちましたので、インプレッションを書きます。
当方のマフラーエンドの円周が太く、送っていただいたものでは、推奨箇所のマフラーエンドには取付けできず、タコ足からほど近いフロントパイプに施工しました。
マフラーにはGTK のエキゾースト9が中間部触媒の前後に2箇所、マフラーエンドにはHADOOマッツヌケールが取付けてあり、すばやく加速するようになっていたにもかかわらず、HADOOクランプを取付けたところ、すぐに今まで以上に始動時の加速が増しました。
驚くほどです。
HADOOクランプはただのクランプとは違うことは分かりました。
ただ購入する側からすると、100均で売っているクランプと何が違うのか判断がつかないため、また他にもHADOOは魅力的な商品が多いため、また値段が8000円ほどするため、なかなか購入に踏み切れない商品です。
ネット上のクチコミも少ない商品ですが、私の車には十二分に効果がありましたので報告させていただきました。
ちなみに燃費ですが、クーラーひとめもりは同じで、600km程走行しましたが、リッター10kmといつもの夏と変わりませんでした。
ただし、始動時の加速は増しましたし、エンジンレスポンスが良くなったため、アクセルはいつもより踏んでおりました。

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2017年9月11日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2014年式 スズキ ジムニー 5MT

愛車情報
2014年式 スズキ ジムニー 5MT
満足度
70点
燃費向上率
11.8km/Lが12.3km/Lに向上
商品名
スーパーエステル
メーカー
ランドマスタージャパン
購入方法
燃費一番プレゼント
グッズ種類
オイル添加剤
使用感等
使い方としてはエンジンオイルに対し、1〜2%の割合で添加して使用と書いてありますので、スーパーエステルが100mlのボトルでしたのでオイル交換時3Lに半分ほど添加して使用してみました。
100km程走行したくらいからアイドリング時の振動が少なく感じ、アクセルに対してのエンジンのピックアップも良くなってきたのが感じられるようになりました。
燃費の方ですが街乗りメインで普段11.8km/Lが12.3km/Lに向上しましたので、十分に効果があったと思います。
軽自動車なら約2回使用可能なので、コストパフォーマンス的にはまずまずかと思います。

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2017年9月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2016年式 スズキ スイフト スポーツ ZC32S

愛車情報
2016年式 スズキ スイフト スポーツ ZC32S
満足度
100点
燃費向上率
平均12.0km/Lが13.0km/Lに向上
商品名
クリプトロン空気入れ
メーカー
北斗商会
購入方法
インターネット通信販売で購入
グッズ種類
その他
使用感等
今年4月に車を購入。今までのワンボックは長男に譲りました。
20数年ぶりにマニュアル車を購入。しかも「モンスタータジマ」のコンプリートカーです。
覚悟はしていましたがここまで足回りが固いとは思わなかった・・・・。
少しの段差で内装がガタピシ(ただし、ボディー剛性は高いので軋みは皆無)する始末です。
45タイヤなど履くのも初めてだったので相当戸惑いました。
少しでも改善すればと思い、クリプトロン空気入れで1輪に70回づつエアーを注入!
相当きな臭い商品ですが、効果は素晴らしいものがあります。
明らかにタイヤのゴム質が変わります。
段差通過時にガタン!としていたものが、ゴムまりを履いたかのように「ぶにゅん」と段差を超えます。
表現が難しいのですが、空気圧を下げたものとは違った感触です。
グリップもアスファルトにベチャとねばり付く感じです。
タイヤに発生する静電気が除電されている事もその効果の一つだそうです。
あまりに変化幅が大きいので、フロント;2.5→2.7、リア;2.2→2.4に空気圧を上げた次第です。
それでも振動やハーシュネスは、ノーマル時とは比較にならないぐらい快適です。
コンプリートカーを買って乗り心地に不満を言うのもおかしいですが、本当に快適です。
燃費向上は、空気圧を上げたことと、慣らしが終わったことも起因するかもですが、明らかにコロコロ転がるようになりました。
完全なオカルト商品です。しかもメーカーの説明もよく分かりません・・・・。
でも、効果があるなら納得です。

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2017年8月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2015年式 スズキ ハスラーG 4WD CVT

愛車情報
2015年式 スズキ ハスラーG 4WD CVT
満足度
100点
燃費向上率
平均22.15km/Lが23.07km/Lに向上。
商品名
ピークリップ SP
メーカー
GTKオートパーツ
購入方法
ネット通販にて購入
グッズ種類
その他
使用感等
取り付け方法ですが、燃料ホースに巻き付けるだけとお手軽。
今回、4個購入し、1週間毎に1個づつ、ホースに追加していきました。
1個だけ付けての実験、1週間走行(223km走行)しましたが、いたって体感や燃費改善には至らず。
2個取り付け、1週間走行(254km走行)しましたが、若干出出しが良くなったように感じました。
3個取り付け、1週間走行(345km走行)今まで以上に出出しのもたつき感が解消し、中間加速が良くなりました。
しかも、峠のような坂道もグイグイ登っていきます。トルクが増えたように感じました。
4個取り付けましたが、3個取り付け時のトルク感が薄れ、出出しにモタツキが出ました。
排ガスが若干臭く感じました。燃費も3個取り付け時が最高数値が出ましたが、4個取り付け時には0.9%落ちました。
毎日、通勤ルートでの測定なので、車の流れや信号の引っかかりも毎日同じです。
結論から言いますと、闇雲にいっぱい取り付ければいいものではないことに気づき、私の走り方では、3個取り付け時がもっとも効率が良いとわかりました。
1個余ったので、エアコンの配管に取り付けましたところ、エアコンの噴出し温度が、0.8度低下し、涼しさが倍増しましまた。
1個の価格もお手軽で、試したかいがありました。

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2017年8月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2014年式 スズキ ジムニー 5MT

愛車情報
2014年式 スズキ ジムニー 5MT
満足度
90点
燃費向上率
特に燃費向上グッズでありません
商品名
レスポンスジェット
メーカー
シエクル
購入方法
燃費一番プレゼント
グッズ種類
その他
使用感等
まず、取り付け方法ですが、レスポンスジェット本体にターボからソノレイドバルブに向かうアクチュエーターとエアクリーナーに戻るホースに割り込ませるだけととても簡単なものです。
作業時間は20分もあれば可能だと思います。
自信のない方は、結構画像などをアップされている方々いますので、参考にすれば大丈夫かと思います。
取り付けて見て、今まではブーストが0.7位がピークでしたが、0.9までアップしました。
それよりも感じた事は、ブーストの立ち上がりが良くなったためか、今までよりも低回転域からのトルクアップが感じられ走り易くなった事が良かったです。
燃費の方は特別悪化する事もなく、少々価格は良いですが、ノーマルコンピュターで無理なブーストアップするよりは良いと思います。

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2017年8月2日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2000年式 スズキ アルトワークス RS/Z HA22S 後期型 ターボ

愛車情報
2000年式 スズキ アルトワークス RS/Z HA22S 後期型 ターボ
満足度
50点
燃費向上率
燃費向上グッズでありません。
商品名
HADOO イッテクループ
メーカー
HADOO
購入方法
インターネット通信販売で購入。
グッズ種類
その他
使用感等
当方のアルトワークスは、純正エアクリ、純正インタークーラーから、外付けキノコエアクリ、スズキスポーツのインタークーラー(ARC製)に変更して悦にいっていたのですが、レース関係者の方にエンジンルームを見ていただく機会があり、その際、純正インタークーラー、純正エアクリに変え、導風ダクトを使って冷たい空気を吸入した方が良いとのアドバイスを得て、昨年夏から変更しました。
燃費はエアコン使用時10km/L,エアコン不使用時12km/Lは変わってませんが、加速はクイックになりました。
その際、外付けエアクリパイプにつけていたHADOO イッテクループを純正エアクリの吸気パイプにつけています。
変更前変更後も絶大な変化があるわけでもなく、パイプに巻きついております。
HADOOの他製品との合わせ技で効果が、あがればよいのですが、試してません。

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2017年7月17日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動

愛車情報
2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc NA CVT 前輪駆動
満足度
60点
燃費向上率
燃費向上グッズではありません
商品名
Center-X102
メーカー
E@Tech
購入方法
燃費一番プレゼント
グッズ種類
その他
使用感等
燃費一番様のプレゼントで頂き、即日愛車の中央部に設置しました。
思った以上にずっしりしていますが、小さいので軽自動車でも問題ないです。
原理はよくわからないですが(考え方としてはSEVのそれに近いか?)乗り心地や音響に効果があるようです。
普段音楽はかけないので、乗り心地の向上を期待しての設置です。
エイジングに1週間ほど掛かるとのことなので、じっくり待ってからのレビュー投稿となりますが、言うほどの変化はないかな?というのが正直な感想です。
高速ではまた違うのかもしれませんが、街乗りでの走行安定性はさほど変わった感じがありませんでした。
変化していても時間をかけて効果が発揮されていく関係で、体感では気づきにくいのかと思います。
言われてみれば、段差を乗り上げた時の車体のグラつきやコーナリング時の横Gが気持ち楽になったかな、程度の変化はありました。
本格的に走りを楽しんでおられる方は、また違った感想を持つと思いますが、舗装された道を通勤する程度の身としては、あまり言えることはなさそうです。

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2017年7月17日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc 自然吸気 CVT 前輪駆動

愛車情報
2015年式 スズキ ワゴンR FX 660cc 自然吸気 CVT 前輪駆動
満足度
100点
燃費向上率
変化なし
商品名
ジャイロ・ティカJr.
メーカー
未来整備GTKファクトリー
購入方法
インターネット通信販売で購入
グッズ種類
その他
使用感等
燃費向上よりもトルクアップを狙って購入しました。
原理に関しては何とも言えないですが、燃焼効率の向上を狙った製品のようです。
エンジンヘッドに貼り付けるタイプですが、3Mテープでしっかり固定されるので横向きでも取れる心配はないかと思います。
さて、取り付けての感想ですが、回転がいつもよりスムーズだというのが率直な感想です。
軽としては低速トルクがあるエンジン+CVTのおかげで、低回転域を多様する街乗りではあまり変化が感じられなかったのですが、合流などの強い加速が必要な場面でいつもならアクセル開度70%くらいでないと思った通りに加速できない所を、50%くらいでもストレスのない加速ができるのです。
うまくすれば燃費も伸びそうですが、私の場合は加速を楽しんでしまうので伸びないようです…。
もちろんこれは私個人の感覚によるものなので、気のせいと言われてしまえばそれまでなのですが、少なくとも私のストレス軽減には一役買ってくれているので満足です。
お値段も5000円程度と安いので、興味があれば試してみても良いと思います。

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2017年7月9日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ

2006年年式 スズキ Kei Works 660cc ターボ 5MT FF

愛車情報
2006年年式 スズキ Kei Works 660cc ターボ 5MT FF
満足度
90点
燃費向上率
12.5km/L→13.0km/L
商品名
MPフィルター NEXT
メーカー
GTKファクトリー
購入方法
燃費一番プレゼント様にて
グッズ種類
その他
使用感等
以前使ったことがある商品の後継版が、こちらのプレゼントで当選しました。
前回のMPフィルターは直四JB-JLエンジンだったために、最大トルクまでの吹け上がりがさほど感じにくかったのですが、今回は直三のK6Aになってそのトルクを実感しました。
取付して直後からブースト計が負圧から加圧に至るラグが少なくなり、加圧がオーバーシュートしてから最大トルクに届くまでの体に感じるGも大きくなったように感じました。
その加速力を感じていたく、グーッとアクセルを踏み込んで本来の軽カーの加速を楽しんでいます。(笑
燃費に関しては省エネ運転を心がけていない運転が多いために、期待しては居なかったのですが、長い目で観測していきたいと思います。
かなり満足しております。乱筆乱文失礼致しました。

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2017年6月28日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ