燃費向上グッズ情報
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「燃費向上グッズ情報」では、色々な種類の燃費向上グッズの使用レポートをご紹介しています。
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サイクロン3 タカノ レガシィ
グッズ種類
| 吸気系 |
商品名
| サイクロン3 |
メーカー
| タカノ |
購入方法
| イエローハット |
愛車情報
| 2001年式 スバル レガシィ・ツーリングワゴン GT-B 2000cc ターボ 4AT |
燃費向上率
| 平均8.5km/Lが9.0km/Lに向上。約6%燃費が向上 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
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砲弾型マフラーに交換して低速トルクが落ち込み、吸気側にサイクロン2を付けたところ低速トルクが向上しました。 そこで今度、排気側にもサイクロン3を付けたところ、更に低速トルクが向上しました。 サイクロン2と同じ程度の効果を感じました。 排気抵抗になると思いましたが、上まで良く回り殆ど感じません。 差があるとしても、シャシダイ測定をしなければ分からない程度だと思います。 フィーリングも悪くなく、音の違いも感じません。 作りの割に値段が高いのが減点要因です。 | |
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2006年2月7日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
サイクロン2 TAKANO レガシィ
グッズ種類
| 吸気系 |
商品名
| サイクロン2 |
メーカー
| TAKANO |
購入方法
| オートバックス |
愛車情報
| 2001年式 スバル レガシィ・ツーリングワゴン GT-B 2000cc ターボ 4AT |
燃費向上率
| 8.5km/L変わらず |
満足度
| 70点 ★★★★ |
使用感等
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エアークリーナーを通って、エアフロの後ろの近い部分に取り付けました(蛇腹のエアインテークの上流部)。 マフラーを砲弾型に変更して低速トルクが細っていたのが、取り付けることによって低速トルクがアップ、街乗りが楽になりました。 多分、吸気抵抗になっている筈ですが、上の伸びに大きな落ち込みはありませんでした。 燃費は変わらず、取り付け部の音を聞いていると、吸気音がシャラシャラしているような気がします。 この製品はスバル車との相性が良さそうです。 ただ、作りの割に値段が高いことが減点要因です。 | |
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2006年2月7日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ミリテック1 ミリテック レガシィ
グッズ種類
| オイル添加剤 |
商品名
| ミリテック1 |
メーカー
| ミリテック |
購入方法
| インターネット通販 |
愛車情報
| 2001年式 スバル レガシィ・ツーリングワゴン GT-B 2000cc ターボ 4AT |
燃費向上率
| 8.5km/L変わらず |
満足度
| 20点 ★ |
使用感等
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新品スノコ製オイル(12.5W-40)に交換してから暫く走り、ミリテック1を240ml添加しました。 この添加剤は反応してから効果が出るとのことでしたが、3000km程走っても効果を感じることが出来ませんでした。 燃費変わらず、静粛性変わらず、トルク特性変わらず。 評価が高い代物でしたので期待していましたが残念です。 | |
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2006年2月7日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
B’style(ビー・スタイル) 株式会社ブリヂストン ヴィヴィオ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| B’style(ビー・スタイル) |
メーカー
| 株式会社ブリヂストン |
購入方法
| タイヤ館にて購入 |
愛車情報
| 1998年式 スバル ヴィヴィオ・ビストロ 660cc SOHCスーパーチャージャー 5MT 前輪駆動 |
燃費向上率
| 平均18.29km/Lが19.50km/Lに向上。6.6%程度燃費が向上 |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
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平均燃費測定の走行距離、500.64km。スタッドレスタイヤでの走行距離100km強降雪の予報にもかかわらず雪が降らなかったので、スタッドレスタイヤからノーマルタイヤに履き替えました。 燃費に関しては、タイヤ外径の違いからノーマルタイヤの方が約1%良い数値が出るようになっているのですが、6.6%程度の向上だったのでやはりノーマルタイヤの方が燃費は良いようです。 以前投稿した時に取り付けた燃費向上グッズの効果とあわせて、20km/L突破を期待していたので90点としました。 | |
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2006年2月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
NEN-PI-UP ネンピアップ株式会社 インプレッサ
グッズ種類
| 磁力系 |
商品名
| NEN-PI-UP |
メーカー
| ネンピアップ株式会社 |
購入方法
| 燃費一番当選品 |
愛車情報
| 1998年式 スバル インプレッサ WRX 2000cc ターボ 5MT 四輪駆動 |
燃費向上率
| 7.4km/L→7.4km/L |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
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此方で頂きまして、到着後に早速取り付けました。 <特徴> いわゆる磁石系のグッズで、ネオジウム磁石をエアクリーナー以後の吸気ダクト(蛇腹部分)に巻きつけることで吸気エアを活性化させ、ガソリンとの結合を高め完全燃焼を促進するという商品です。 燃費の向上を測る前に、まず公平にかつ正確なデータを割り出す為に以下の事を実施しました。 (1) ECUの燃料噴射データ、出力特性などのいわゆる学習機能を一旦リセット(バッテリーは外し、30分放置した後に組み戻し) 学習機能がリセットされない場合、従前の走行データを元にECUが制御するので、一般的にデータ取りを行う前には必須作業です。 実にされていない方が多いのですが、正確なデータを抽出する為には励行しましょう。 (2) ECUの学習機能がリセットされた後に、再学習させる為に1000kmほど走行しました。 その間のデータはすべてオミットしています。 以上の、事前作業を行った後にデータを3本取りました。 更に、一応車輌のデータも載せておきます。 インプレッサですので過度のチューニングは出来ませんので、エアフィルター純正交換タイプ(アペックス製)、燃料補正サブコン(アペックス製・冬場は空気密度が増える為、気温の低下で必然的にリーンバーン状態になる為、必然的に燃料の増加が必須になります。増加量1〜2%/各500回転毎) 燃料のデリバリーパイプにTOPFUEL製パワーネオPRO使用。 始動前のアイドリングは8分30秒で設定(1秒刻みで設定可能のエンジンスタータ使用)。冬場は冷間時のエンジン稼動は出力低下、フリクション増大に繋がる為、アイドリングは必須です。燃費に関わる情報以上。 モデル1:完全街乗りのみ(旧市街地のみ) 私が住んでいるのは四国の政令指定都市です。 地方都市とは言え公共交通機関が未発達で車が1人1台は当たり前になっており兎に角、昼間の車輌の混雑は結構なものです。 信号も多く、深夜でも生きている信号が数多くあります。 装着前の燃費は平均で6.4km/L、インプレッサのスポーツモデルの燃費としては平均的な数字です。 装着後の燃費は6km/L台は突破出来ませんでした。 +200〜500m程度では誤差の範囲ですので、例え向上していたと思っても手放しで喜べるレベルではありません。 敗因は、信号が多くSTART&GOを繰り返す為、初期加速に燃料の消費量が高い為劇的な燃費向上は見られませんでした。 また、走行車輌が多く高速域での巡航走行(スロットル開度、回転数一定)が不可能で加減速を繰り返す事が必然的に要求されますので仕方ありません。 使用は、主に短距離での通勤に使っていました。 モデル2:街乗り+中距離 通勤+スキー場までの往復1回 装着前:6.4km/L→装着後:変化なし 20km以上の中距離かつ信号が少ない郡部の道路は、2000回転±100程度での巡航が可能である為、燃費が上がり易い傾向にあります。 ただ、通勤でも使っていた為そちらで燃費を食われ結果、変化なしでした。 モデル3:長距離のみ 片道120km程度のスキー場までの往復に使用。 往復後、自宅近くのセルフスタンドで給油し、燃費を計算。 装着前8.4km/L→9.2km/L、約15%程度上昇 ただ、誤差の範囲は出ないのと、途中片道20kmの山道を復路でアイドリング状態でN走行して下山しています。 以上、3ヶ月少々掛けてモニターしてみました。 プレゼントを提供して頂きました、ネンピアップ(株)様には報告書提出済み。 残念ながら、確固たる燃費上昇はありませんでしたが、下(エンジン回転数の低回転/1000〜3000rpm/m程度を指す)でのトルクアップを体感できました。 兎に角、日々の燃費向上対策の一環で、急の付くアクセルワークをしない様に心がけていますので、発進はエンスト寸前で行っております。 発進時の車が押し出される感じが強くなったのと、加速時の加速感が増大しております。 燃費向上しなかった原因の1つとしては、ターボ機構を採用した車というのもあるかもしれません。 なるべくタービンに因る負圧が発生しないようなアクセルワークをしていますが、どうしても加速時には少し掛かってしまいます。 インプレッサはGC8とという初代モデルの中期型を使用していますが、初代前期モデルは3500回転以上で劇的なターボ加速が感じられるいわゆるドッカンターボであった為、御し易かったのですが中期からは滑らかターボでタービンの回り始めが体感し辛いし様になっています。 タービンが回り、負圧が発生すると強制的にIN側に混合気を送り込む為、燃焼特性など関係無く混合気を消費する為、出力は上がっても燃費向上には繋がらなかったのかもしれません。 自動車競技をしていた経験上、アクセルワークには自信がありますので、アクセルワークが粗い等の条件は考慮しません。 パーシャルでも一定踏みでも、任意の回転合わせでもなんでもござれですので、その辺りは一般の使用者の様な偏りは考慮しなくても良いかと思います。 ウソでも燃費が向上したと書くべきとは思うのですが、やはり正確なデータを出し皆様に参考にして頂く為に、あえてありのままを書きました。 また様々な条件の上でのデータである事を理解して頂く為に、事細かに仔細を書いたので長文になりました。申し訳ないです。 最後に、NA(自然吸気エンジン)やバイクでも実験してみたかったのですが、正確なデータ取りをする為に時間を要するのと、1個の価格が結構な額だったので複数欲しいとも言えず、一番使用頻度が高く、扱いなれた愛車を使いました。 NAエンジンの方が、もっと吸気・排気の影響を受け易い機構で有る為、もっと面白いデータが取れたことだろうと言う事を補足させて頂きます。 おそらく燃費の向上も顕著な違いが出ると思います。 ちなみに購入の際は、取り付け車輌の吸気ダクトをノギスで直径を測定して、専用の長さでのオーダーになります。 全面耐火素材(アルミの様な消防士の防火服に酷似)で、エンジンルームで一際目を惹く商品です。 巻き付けて付属のステンレス製の結束バンド2本で固定します。1個3万円ほどですが、商品はそれくらいしそうな感じです。 ダクト径はメーカーに問い合わせると教えてくれます。 私は正確な径を測定したかったので精度の出たノギスメーターを買ってきて測定しました。信頼のミツトヨ製使用。 | |
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2006年2月4日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
speedex L1 speedex レガシィ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| speedex L1 |
メーカー
| speedex |
購入方法
| インターネット通信販売で購入 |
愛車情報
| 2004年式 スバル レガシィ・ツーリングワゴン 2.0R 5MT |
燃費向上率
| 平均10.7km/L→11.3km/Lに向上。5%〜10%燃費が向上 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
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燃費向上率は、街乗り、高速が半分づつの私の走行実態のあくまでも平均値です。 走行要件によって、向上率は違ってきますが、間違いなく燃費向上に繋がってきています。 ホットイナズマと基本的には同じインプレッションですが、それよりも、明らかに効果が感じられる事と、価格が安い事、また購入時の対応が大変親切で、初心者の私もとても気持ちよく買えたなどのことから、100点満点をつけました! 具体的に言うと、2000回転から、2500回転のトルクが確実にアップし、アクセルを踏み込まなくても、ぐいぐい進むようになりました。 燃費向上の原理はそこにあって、瞬間燃費計で図っていても、装着以前は、同じ加速でもリッター7〜8kmで瞬間燃費を記録していたものが、装着後は、10〜12の瞬間燃費で、加速するようになったという事です。 ちょっとした上り坂でも、10km/L近い瞬間燃費で進み、その分、明らかに平均燃費の向上に繋がっています。 特に、2000〜2500回転域を一番使う、時速60km〜70kmくらいの郊外走行は、12km/Lほどだったものが、あっという間に平均燃費14km/Lくらいは記録してしまうほど、郊外走行だけで言えば、20%ほどのアップにつながりました。IC〜千代田・石岡IC〜郊外30km走行往復における平均燃費は、装着前は、12.5km/Lでしたが、装着後は、14.1km/Lでした。 2500回転を超えると、装着前と効果は同じで、高速走行では、ほぼ燃費は変わりませんが、首都高速と石岡IC下りた郊外走行において、燃費向上を果たしているため、平均燃費の向上に繋がっていると考えられます。 <総括> 私は、この手の製品をかなり使ってきましたが、排気系、燃料添加剤、吸気系と、いずれも効果はなく、またあったとしても、継続性に乏しくかったのが事実です。 以上のことを踏まえても、装着後半年が経って、効果を継続していることから、燃費費向上グッズの中で、もっとも最良のものであると判断しました。 | |
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2006年2月4日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ボルクレーシング CE28NF 18 7.5J +50 RAYS レガシィ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| ボルクレーシング CE28NF 18 7.5J +50 |
メーカー
| RAYS |
購入方法
| 平野タイヤ |
愛車情報
| 2004年式 スバル レガシィB4 GTスペックB 2000cc 5AT AWD |
燃費向上率
| 平均8km/Lが若干UP |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
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鍛造軽量ホイールにN2ガス、さらに空気圧を指定量より多めに入れる。 燃費自体は0.1〜0.2km/Lしかあがらず、誤差の範囲内と思われるが、加速(特にゼロ発進)とハンドリングが良くなった。 ホイールの価格が高いので90点としたが、確実に体感できるものだと思う。 | |
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2006年2月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
トルマゲドン 不明 レガシィ
グッズ種類
| 吸気系 |
商品名
| トルマゲドン |
メーカー
| 不明 |
購入方法
| ネットオークション |
愛車情報
| 2000年式 スバル レガシィ・ツーリングワゴン GT-B ターボ 5MT |
燃費向上率
| 8.3〜8.5km/Lが8.7〜9.0km/Lに向上。約5.9%向上 |
満足度
| 95点 ★★★★★ |
使用感等
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以前ネオジウム磁石についてレポートしました。 取付当初はインパクトがありましたが、だんだん習熟してきたためか、もう少し刺激的なアイテムをと思って、選択しました。 取付部位は、ターボのインタークーラーとインテークバルブの間の太いホースに、トルマゲドンを2枚巻きつけ、その上から銅板で包み込み、ホースバンドを3連で固定しました。 まず体感したことは、トルクのアップです。ネオジウム磁石を装着した時と同じようなインパクトがありました。 また、アイドリング時にMDM-100で表示されるアクセル開度も2ポイント程度低下し、26deg→24degを指すようになりました。 燃費については、1回の走行距離がバラバラなので、正確には比較できませんが、月平均の燃費が上記の通り確実に向上しました。 なお、先日たまたまですが、1日600キロメートルの高速道路走行をした際、11km/L以上の記録が出ました。 吸気と燃料対策でずいぶん向上したので、燃費に関心を持たせてくれたこのサイトに感謝しています。 減点5点については、特段問題はありませんが、サイズが1つしかなく、長さ・幅等が取捨選択できるともっと装着箇所の自由度が上がると思われます。 | |
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2006年2月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
JVCS 株式会社 環境機器管理 インプレッサ
グッズ種類
| 排気系 |
商品名
| JVCS |
メーカー
| 株式会社 環境機器管理 |
購入方法
| インターネット通販で購入 |
愛車情報
| 1997年式 スバル インプレッサ WRX GC8 2000cc ターボ 5MT 四輪駆動 |
燃費向上率
| 平均8.5km/Lが9.8km/Lに向上。約12%燃費向上 |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
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取り付けは、純正マフラー(2本だし)に換えて、STIのマフラーをメーカーに送り加工してもらいました。 STIはたぶんフジツボのレガリスと同等と思われますが、その先端を切り取って中間パイプと同じ太さのステンレスパイプを溶接してありました。 この加工費はほとんど実費に近い料金でしたが、往復の送料と合わせて結構かかりました。が、それなりの効果はあったと思います。 マフラー到着後、JVCSの装着は自分で行いました。 数年前のシリコンリングタイプと違って漏れ止めに苦労しました。マフラーパテでなんとか漏れなくなり、燃費もレスポンスも上がってきました。 実は最近のガソリン高騰で夏以外はレギュラーを入れてますが、低速、高速とも問題ありませんでした。5速30kmからの加速も何とかいけますし、高速の伸びもまずまずです。 排気管出口のススも減ってきてますので、完全燃焼に近くなってきているのではないかと思います。 また、他のグッズとの相乗効果で現在は10km/L〜11km/Lの間を記録しています。 以上のことから満足度は90点、10点減は費用が倍かかったことですね。 他に、MPVとロデオを合わせて3台ともJVCSですが、一番効果があったのがインプレッサでした。 MPVは装着前から煤が付いていませんので完全燃焼していると思われ、その分効果が低いのではないかと考えます。 | |
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2006年1月31日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
SX8000エンジントリートメント QMI レガシィ
グッズ種類
| オイル添加剤 |
商品名
| SX8000エンジントリートメント |
メーカー
| QMI |
購入方法
| ネット通信販売 |
愛車情報
| 2003年式 スバル レガシィ ツーリングワゴン GT 2000cc ターボ 5AT |
燃費向上率
| 平均7.8km/Lから平均8.2km/Lへ平均約5%向上 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
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メーカーの使用方法どおりに、オイル交換時にエレメント交換・フラッシングを実施し、先にSX8000を注入し不足分のオイルを注入(オイルは出光ユーロ)。 10分間のアドリング後、30分間の定速走行を実施。 最初に気付いたことが圧縮が改善したのか排気音が野太くなったことと、少しエンジンレスポンスが向上したこと。 1回目の給油では燃費向上は認められなかったが。2回目以降は5%程度の燃費向上が認められ、さらにエンジンレスポンスが向上したようだ。 現在注入後2,000キロであるが効果は継続している。 以前安いオイル添加剤を使用し、注入直後の効果が実感できたものはあったが、いずれも1,000キロ程度で効果がなくなるものが多かった。 メーカーの宣伝文句どおり8万キロの持続があれば、定価9,800円は安いものと思われる。 満足度80点は、燃費向上期待度が10%であったため。 | |
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2006年1月28日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
