点火系のアーカイブ

燃費向上グッズ情報

「燃費向上グッズ情報」では、色々な種類の燃費向上グッズの使用レポートをご紹介しています。
燃費向上グッズを「グッズ種類」「製品別」や「車種別」等にカテゴリー分けしていますので、目的の燃費向上グッズの使用レポートを検索しやすくしています。

pivot 3-drive COMPACT 株式会社ピボット R1

グッズ種類
点火系
商品名
pivot 3-drive COMPACT
メーカー
株式会社ピボット
購入方法
インターネット通信販売で購入
愛車情報
2005年式 スバル R1R 2WD
燃費向上率
平均19.8km/Lが20.0km/Lに向上。約1%燃費が向上
満足度
95点
使用感等
数値上、ほとんど変化が出ていませんが、全くの同条件での比較が難しいため、参考程度として下さい。
元々は、アクセルレスポンスの向上や、高速でアクセルをあまり踏み込まなくても流れに乗れるよう、スポーツモードに期待して購入しました。
ただ、街乗りでは燃費を重視するため、エコモードにして乗っています。
スポーツモード2、エコモード2くらいが丁度良いと思います。
モード切替により、アクセルレスポンスの変化がはっきり分かります。
最初は、やはりエコモードはモッサリ感がありましたが、すぐに慣れました。
今では、静かな走り出しがしやすく気に入ってます。
元々、やや不満に感じていたノーマル状態が、逆にレスポンス良く感じるようになりました。
無駄な踏みすぎは確実に抑えられており、(今回の数値には表れていませんが)感覚的には、街乗りで5%程度は燃費向上に貢献していると思います。(燃費系にて確認)
高速ではスポーツモードでストレス無く走れるようになり、満足です。
取り付けも簡単で、走るのが楽しくなり、エコモードにすれば燃費向上も期待できる、おすすめできる商品です。

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2017年6月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スバル 点火系

超大容量最高速コンデンサ 128倍 EDLC 不明 NBOX

グッズ種類
点火系
商品名
超大容量最高速コンデンサ 128倍 EDLC
メーカー
不明
購入方法
オークション購入
愛車情報
2012年式 ホンダ N-BOX CVT 前輪駆動
燃費向上率
平均13.5km/Lが13.7km/Lに向上。誤差範囲
満足度
60点
使用感等
使用方法は、シガーライターに差し込むだけと非常に簡単です。
数年前にオークションにて購入しましたが、一度も使用せずに保管していたことを思い出し、取り付けました。
取り付け後、20日程度走行しての感想になります。
出だしは、いつも通りの加速及びフィーリングなどにも特別に変化は感じられません。
時速20kmから50kmまでの加速にトルク感が向上したよう(スムーズさが向上?)に感じますが、他の速度域では、特によくも悪くも感じることが体感上は、得ることができませんでした。
肝心の燃費ですが、いつもの通勤コースを使用しての燃費向上は、残念ながら誤差範囲ではないかと思われます。
やはり体感上の変化が感じられませんので当然の結果かと思います。
他に感じたことは、コンデンサーなので電気を蓄える性質がありますので、エンジンを切っても、シガライターから分岐で電源を取っている、アクセサリーや、ドライブレコーダーなどの電源がすぐに切れずに、コンデンサーが蓄えている電気を使い切るまで、電源ON状態なのが少し気になります。

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2017年6月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:ホンダ 点火系

アーシング革命II PUMA ポルシェ

グッズ種類
点火系
商品名
アーシング革命II
メーカー
PUMA
購入方法
燃費一番プレゼント
愛車情報
1990年式 ポルシェ 964 カレラ2
燃費向上率
平均6.5km/Lが7.5km/Lに改善
満足度
95点
使用感等
アーシングについては、これまでほかの車で何度も実施し、その効果(トルクアップおよび燃費向上)は実感していました。
今回は特殊な旧車ですので、その効果にとても興味があったのですが、これまで以上に効果が体感できました。
特にこの商品は一般のアーシング線だけでなく、ノイズフィルター(マグネット)が装着されており、この効果が大きいのかも知れません。
空冷ポルシェは変化が体感しやすい車ですので、今後はさらに増設し、その効果を確認していきたいと思っています。

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2017年3月30日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:点火系 輸入車

Premium RX NGK ノア

グッズ種類
点火系
商品名
Premium RX
メーカー
NGK
購入方法
スーパーオートバックス
愛車情報
2011年式 トヨタ ノア ZRR-75G 2000cc NA CVT 4WD
燃費向上率
11.4km/Lが11.7km/L 2.6%向上
満足度
70点
使用感等
4本交換すると1万円を超えてしまうのは厳しい。
50000kmを超えていたので、交換したがまだ使えそうでした。
純正装着はDENSOでした。
新品交換なので、当然だがNGKの方が走りも燃費も良くなったように思う。
交換は今までのプラグレンチのサイズが合わず、トヨタのディーラーでお借りしましたが、交換自体は簡単で10分位で出来ます。
今後、もっと良くなっていくような気がするのすが、価格が高いので70点と致します。

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2017年3月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:トヨタ 点火系

ハイパーPFC/F20 株式会社ピューマ アウディ

グッズ種類
点火系
商品名
ハイパーPFC/F20
メーカー
株式会社ピューマ
購入方法
インターネット通信販売で購入
愛車情報
2015年式 アウディ S-1 2000ccターボ 6МT 四輪駆動
燃費向上率
平均12.45km/Lが12.28km/Lにほぼ変わらず
満足度
70点
使用感等
バッテリーのプラスマイナス端子の間に装着することでバッテリー保護とパワーアップ、トルク向上などの効果があるというチューンアップ装置です。
燃費一番読者向けのディスカウント販売ということで、定価よりかなり安かったので購入しました。
取り付けはバッテリーのプラスマイナス端子に挟み込むだけという簡単な作業ですが、アウディ車のバッテリー端子の取り付けナットが外れにくく、ようやく外れたと思ったら締められなくなり、結局ディーラーに持ち込むことに。
サービスに話を聞くと、アウディのバッテリー端子のナットは、ゆるみ防止とかで一旦外すとネジヤマがつぶれて再使用できない仕組みとか。
途中ナットが緩む部分があるので、完全に外さずにそこまで緩めたら端子を抜き取ってバッテリー交換をするらしい。
そんな話は聞いたことがないので、完全に外してしまったところ、ナットの再使用ができないことに。後の祭りでした。
ナットのみの交換はできないとして、バッテリーユニット毎の交換になるので数万円かかりますといわれました。
たかがナットごときで、と近くの自動車整備工場に持ち込んで、ネジヤマのピッチが合うナットで締め付けてもらい、数百円の出費で済みました。
肝心の装置ですが、装着後も特に体感上大きな変化は感じられません。
ただ、中間加速が若干鋭くなったかなという気がします。
もともとエンジンは一発でかかりましたし、ライトの明るさやオーディオの音質も変わらず。
ただ、装着後雪国に行き、夜中に降った雪に車が埋まりましたが、翌朝も普段通りエンジンがかかりました。これはこの装置の効果かもしれません。
燃費ですが、装着前の2万2000キロの平均燃費が12.45km/L、装着後4000キロを走行してこの期間の平均燃費が12.28km/L、誤差の範囲内の変化でした。
本来なら簡単に装着できるところが、車のおかしな構造のせいで余計な手間、費用がかかりました。
それを差し引いても費用対効果がさほど高いとは言えないのが現状ですが、悪影響もないので引き続き装着したまま夏場などの様子を観察するつもりです。

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2017年3月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:点火系 輸入車

プレミアムRX NGK ライフ

グッズ種類
点火系
商品名
プレミアムRX
メーカー
NGK
購入方法
ネット通販
愛車情報
2008年式 ホンダ ライフ Diva ターボ 660cc 4WD 4AT
燃費向上率
10〜11km/L程のルートで、14.8km/L。
満足度
100点
使用感等
純正プラグがだいぶ劣化してきてエンジンのかかりも悪く、燃費も目に見えて落ちてきたので交換しました。
イリジウム+プラチナのプラグに1本当たり200円ほどプラスで、こちらのプラグが買えるのでかなりコストパフォーマンスは良いと思います。
ルテニウムの中心電極と、プラチナの突き出し接地電極で火炎の生成を阻害しないことが売りですが、確かにトルクアップ、特に緩い上り坂で減速するようなところでの速度落ちが減っています。
また、燃費については冬期のため環境差はあるにしても、同じルートで3km/L以上向上しているのは、プラグが劣化していただけではないと思われます。
価格との相対評価は、かなり良いのではないでしょうか
店頭での購入ではなくネット購入だったこともあり、価格がリーズナブルでしたので100点としました。

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2017年3月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:ホンダ 点火系

アーシング革命II&革命/R 株式会社ピューマ ワゴンR

グッズ種類
点火系
商品名
アーシング革命II&革命/R
メーカー
株式会社ピューマ
購入方法
燃費一番プレゼント
愛車情報
2007年式 スズキ ワゴンR FX 660cc 4AT 二輪駆動
燃費向上率
平均14.5km/Lが15.8km/Lに向上。
満足度
90点
使用感等
最初あまり期待はしていなかったのですが、心なしかエンジン音が静かになった気がします。
燃費も10年落ちの軽自動車だから、変わらないんじゃないかなと思っていましたが、1km/Lちょっと向上して「ちょっといいんじゃない!」と感じています。
まだ装着してから500km弱しか走行しておらず、完璧なデータではないかと思いますが、今後も引き続きデータ収集を兼ね(ガソリン代の浮いたお金でステーキでも、と思っています。)て使用させていただきます。

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2017年2月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:スズキ 点火系

F8450 ロッサム エルグランド

グッズ種類
点火系
商品名
F8450
メーカー
ロッサム
購入方法
ネット通販
愛車情報
2006年式 日産 エルグランド ライダー 3500cc
燃費向上率
只今計測中
満足度
90点
使用感等
他のコンデンサーチューンとは使用している部品が異なり、一番効果ありそうなので思い切って購入。
装着は某稲妻系と変わりませんが、事前に充電を必要としているところが何だかホンモノって感じ。
コストは他よりかなり割高ですが、まず感じたのがヘッドライトがHIDなのに更に明るく、色温度も少し青く変わったこと。
これは電力の安定供給が影響していると思います。
OBDからの情報で取付前の電圧値のふれ方がコンマ2程度頻繁に振れていたのが、コンマ1程度に安定してることがその裏付けです。
静粛性やフィーリングは他のパーツの影響もあるので(ネオジム磁石を燃料系と吸気系、足回りに同時施工してしまったため)直接影響与えているかわかりませんが、感触はいいです。
パワーは激カンタムを先日装着してますので、それとの比較になりますが、更に三千回転以上のフィーリングが上がり、スーパーチャージャーの様な滑らかな加速で息継ぎ無く一気に加速して、これまでのもたつき感はなく別のエンジンに載せ替えた感覚です。
実車で例えるならばプリウスのエンジン+モーターアシストの全開加速感をアクセル半分くらい開けただけで得られます。
価格がそれなりなのでマイナス10点ですが、これまでのアクセル踏むタイムラグは旧車のワイヤーアクセルの様なリニアな反応に変わり、ストレスが無くなったのでそれだけでも差し引きゼロになるかもです。
先程説明させて頂きましたネオジム磁石チューンの関連もありますので、もう少し走り込んでそちらも合わせてまた報告させて頂きます。

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2017年2月6日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:日産 点火系

12V 車専用キャパシター コンデンサーお試しタイプ II 個人製作 エクストレイル

グッズ種類
点火系
商品名
12V 車専用キャパシター コンデンサーお試しタイプ II
メーカー
個人製作
購入方法
ヤフオク
愛車情報
2014年式 日産 エクストレイル 20GT 4WD 6MT
燃費向上率
平均10.0km/Lが10.2km/Lに向上
満足度
60点
使用感等
ヤフオクで個人出品されているコンデンサを基盤に繋げたものを購入(4700μFx3 2200μFx3 270μFx5)。
外箱は自分で製作し車に繋げる。
体感できる効果はよく分からないが、ナビのeスタート率が9.8km/Lが10.0km/Lに向上(始動直後で天候、時間帯同条件)。

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2016年11月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:日産 点火系

ALLin/R(オールインアール) 株式会社ピューマ フォルクスワーゲン

グッズ種類
点火系
商品名
ALLin/R(オールインアール)
メーカー
株式会社ピューマ
購入方法
燃費一番プレゼント
愛車情報
2011年式 フォルクスワーゲン ゴルフ コンフォートライン 1400cc ターボ 7DSG FF
燃費向上率
平均18.2km/Lが18.2km/Lのまま変わらず
満足度
50点
使用感等
装着に関しては、カラーの説明書が付属しており、とても丁寧でしたので、装着方法に迷うことはありませんでした。
バッテリーのプラス・マイナス端子に装着し、残るアース線をまずはエンジンヘッドに装着してみました。
しかし、期待どおりの結果は得られませんでした。
トルク感やヘッドライト光度アップ、アクセルのツキについても慎重に検証しましたが、特に体感できる変化はありませんでした。
しかも、ラジオにノイズが入るようになってしまいました。
これではいけないと思い、アース線をミッション本体に接続してみました。
ラジオのノイズはなくなりましたが、特に変速がスムーズになったいうことはありませんでした。
最後の手段として、アース線をマイナス端子に接続してみましたが、これといった変化はありませんでした。
コンデンサーチューンは初めてでしたので期待していたのですが、残念な結果に終わりました。
自分の車とは相性が悪かったですが、今度は営業車に装着してみたいと思います。

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2016年11月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:点火系 輸入車