燃費向上グッズ情報
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「燃費向上グッズ情報」では、色々な種類の燃費向上グッズの使用レポートをご紹介しています。
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マグチューン ストリーム
グッズ種類
| 磁力系 |
商品名
| マグチューン |
購入方法
| ディスカウントショップで購入 |
愛車情報
| 2000年式 ホンダ ストリーム L 1700cc 4AT FF |
燃費向上率
| 変化なし |
満足度
| 30点 ★★ |
使用感等
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乗り方が悪いのか燃費はほとんど変わらなかったが、確実にスムーズに加速するように感じました。 アクセルが軽くなった様な感じです。 購入金額はディスカウントショップで1980円でしたので、コストパフォーマンスは中々だと思います。 加速が良くなったように感じる為、ついアクセルを踏んでしまうので少し我慢して、省燃費走法に挑戦します! | |
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2002年12月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ランナップ 奈良健康堂 ビガー
グッズ種類
| 燃料添加剤 |
商品名
| ランナップ |
メーカー
| 奈良健康堂 |
購入方法
| カー用品店 |
愛車情報
| 1993年式 ホンダ ビガー 2500cc AT |
燃費向上率
| 平均6.0Km/Lが6.4Km/L |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
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給油口からぶら下げるだけです。ただ、私の車では燃料の飲み込みが悪くなります。 それが嫌で、一度ラジエターのリザーブタンクに入れてみたこともありますが、エアコンの臭いがなくなったように感じました。 ただ、もしカルシウム分が含まれていたらまずいと思い、また給油口に戻しました。 フィーリングは確かに良くなりますし、燃費も向上しますし、効果は半永久的といいこと尽くめなんですが、飲み込みが悪くなる点で減点しました。 | |
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2002年12月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ミリテック1 ミリッテク オデッセイ
グッズ種類
| オイル添加剤 |
商品名
| ミリテック1 |
メーカー
| ミリッテク |
購入方法
| インターネット通販で3700円(473ml) |
愛車情報
| 2001年式 ホンダ オデッセイ 2300 MQ (RA-6) 4AT FF |
燃費向上率
| 一般道:平均6.0km/Lが6.4km/Lに向上。 高速:平均11.0km/Lが11.5km/Lに向上。 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
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エンジンオイルとATオイルに規定量添加しています。 体感はあまり変わりないのですが、燃費は確かに向上しているようです。 ホンダのVTECエンジンは燃費向上グッズがあまり効果が無いようですが、私が試した中では一番効果がありました。 価格もインターネット通販なら安いと思います。 | |
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2002年12月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
360°×3 マルチスパーク 東亜システムクリエイト オデッセイ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| 360°×3 マルチスパーク |
メーカー
| 東亜システムクリエイト |
購入方法
| インターネット通信販売にて購入 |
愛車情報
| 2000年式 ホンダ オデッセイ RA6 |
燃費向上率
| 燃費向上率 0%(取り付け前7.2km/L→後7.2Km/L) |
満足度
| 70点 ★★★★ |
使用感等
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本日マルチスパークプラグ 寿命を迎えました。 購入後8ヶ月 走行距離取り付け後4900キロ。 寿命が短いのは説明書にも記載がありますが、他の一般プラグと違い徐々に調子悪くなるのでは無く、突然死?します(アイドリングが突然バラツク、正確には突然重態)。 低速時だけで高速走行は特に問題ありませんでした。 低速レスポンスは体感できましたが燃費向上は、なし多分レスポンスの良い分アクセルを踏み易くなるためかもしれません。 体感性:○/価格:△/安心性:× | |
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2002年12月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ミリテック1 ミリテック社? アコード
グッズ種類
| オイル添加剤 |
商品名
| ミリテック1 |
メーカー
| ミリテック社? |
購入方法
| インターネットHPの通信販売にて購入 |
愛車情報
| 2001年式 ホンダ アコードワゴンVI 2300ccNA 4AT FF |
燃費向上率
| なし |
満足度
| 0点 |
使用感等
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よい評判を聞いていたのもあり、オイルに投入するため、インターネットのHPから通販で購入しました。 HPの推奨どおり、オイル+フィルター交換後に8オンスを投入。 最初は、まあまあ軽くなったような気がしましたが、200kmも走行すると、元に戻っていました。 その後約2000km程度走った後で、再度オイル+フィルター交換し、4オンス投入したのですが、このときはほとんど効果を感じませんでした(オイルはホンダ純正)。 その後、1500km走行後にオイルをシントロン5W-50に変え、同時にミリテックを4オンス投入しました。このときも多少軽く回る気がしましたが、やはり200km程度走行したら元に戻っていました。 また、ATFにも入れてみましたが、心持ち軽くなったような気が少しだけした後、あっという間に効果はなくなってしまいました。 それどころか、しばらくの間は、走行のダイレクト感が著しく低下し、不快な走行を余儀なくされました(今はほぼ戻っていますが、近いうちにATF交換を実施しようと思っています)。 投入インターバルは若干長めにしたことを割りひいても、この持続性・効果の低さはかなり駄目な商品と感じます。 効果のほうも少し軽くなる気がしただけで、快適性には程遠いものでした。 なぜあれほどよい評判があるのか、全く理解できません。 購入したHPでは、ふと気が付くと名称が「0-1」などと変わっていました。 変わった旨を告知する文章もなく、ご丁寧に過去の使用感投稿についても名称を修正しており、不信感も満点になっていました。 他の方はわかりませんが、私の満足度は気分的には、-200点でした。 | |
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2002年12月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
キドパワーα 不明 モビリオ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| キドパワーα |
メーカー
| 不明 |
購入方法
| ヤフオクで購入 |
愛車情報
| 2002年式 ホンダ モビリオ GB1 1500cc CVT FF |
燃費向上率
| 0.5km/L向上 |
満足度
| 60点 ★★★ |
使用感等
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ディーラーでタンクへ5個投入に7000円出費、これで-20点。 タンクを触ったことにより予備の空間まで燃料が流入し燃料表示がデタラメになったので-20点。 しかし、2日ほどおいて走ってみるとトルクアップが感じられた為+100点。 タンク不良をみてもらうときにもう5個投入するかも・・(計10個!) | |
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2002年12月13日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
360×3 MULTI SPARK D4C(スタンダードタイプ) 東亜システムクリエイト社 シビック
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| 360×3 MULTI SPARK D4C(スタンダードタイプ) |
メーカー
| 東亜システムクリエイト社 |
購入方法
| インターネット通信販売(本社HPにて) |
愛車情報
| 1994年式 ホンダ ZC型EF-5 シビックシャトル RTi 1600 cc NA 5MT 4WD |
燃費向上率
| 以前使っていたNGKイリジウムプラグと差異なし→変化なし |
満足度
| 0点 |
使用感等
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ここでの情報やネットでの情報で、割と評判が良かったため、以前から使っていたプラグ(NGKイリジウムプラグ イリシリーズIRITOP)の寿命に合わせ、このマルチスパークに交換してみました。 以前使っていたプラグが中〜高回転型に対し、このD4Cは低〜中回転型なので、単純な比較はできませんが、レポートさせて頂きます。 なおD4Cは、メーカー側の説明によると装着後500 km走行後から本調子が出ると記述されているので、500 km走行後の状態とします。 【超低〜低・中回転時】 1000〜2500 rpmまではD4Cの方がトルク感がありました。 特に、アクセルを強く踏むと、力強く回転数が上がっていきます。 【中〜高回転時】 2500 rpm以上ではIRITOPの圧勝でした(^^; D4Cでは、エンジンレスポンスが4000 rpm付近で頭打ちになる感じですが、IRITOPでは、3000 rpmを越えた当たりから一気にレッドゾーン付近まで吹け上がります。※どちらも2速で計測。 2速2000 rpm (20 km/h)から6800 rpm (70 km/h)まで、一気にアクセルを全開にする方法で体感した結果です。 メーカー側の説明では4000 rpmまではトルク感のUPが続くなっていたのですが、残念ながらIRITOPの方が上手でした。 しかし、低回転時ではD4Cの方が使いやすいという印象を受けましたので、MTよりもAT・CVT車の方が相性が良さそうかな?という印象を受けました。 満足度の0点という厳しい採点ですが、これはフィーリングの採点ではなく、マルチスパークプラグの耐久性の悪さと同値段帯(D4C:2200円 IRITOP:2300円)での他社の高性能プラグとの性能差を考えた結果です。 ネットで検索をかけてみて気が付きましたが、マルチスパークプラグは耐久性が弱いみたいです(HPでも耐久性については述べてあります)。 あと、環境によってはノッキングを併発することも分かりました(構造上、カーボンススが蓄積しやすい)。 実は私の車も、ノッキングを起こすようになりました(現在装着してから、5000 km走行)。 回転数としては1800〜2200 rpmの時に、急加速・ゆっくりとした加速に関係なく、はっきりとしたノッキングの症状が現れます。 カーボンが溜まっているという印象なので、プラグをクリーナーで洗浄すれば再度使えるようになるみたいですが、IRITOPとのエンジンフィーリングの差異を考え、マルチスパークからは足を洗いたいを思います。 ただ、このノッキングの現象が本当にマルチスパークのせいなのかは、まだ分かりません。 そのため一度HONDA純正品のイリジウムプラグ[ハイパーイリジウムプラグ(DENSO社のOEM)]に戻し、様子を見たいと思っています。 HONDAのハイパーイリジウムプラグについてのレポートも今後してみたいと思っています。 | |
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2002年12月13日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
力太郎 株式会社 竹原 トゥデイ
グッズ種類
| オイル添加剤 |
商品名
| 力太郎 |
メーカー
| 株式会社 竹原 |
購入方法
| こちらのホームページでいただきました。 |
愛車情報
| 1990年式 ホンダ トゥデイ660cc 3AT 前輪駆動 82000キロ走行車 |
燃費向上率
| 変化無し |
満足度
| 20点 ★ |
使用感等
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オイルキャップを開け、注ぐだけです。 ・パワー、フィーリング感の変化はありませんでした。 ・静粛性は、エンジンノイズの一部の周波数の音が消えました。 ・容器がコンパクトで持ち運びや処理が便利です。 ・燃費向上の変化は、残念ながら認められませんでした。 | |
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2002年12月10日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
オイルシステムクリーナー ウィンズ CR-X
グッズ種類
| その他 |
商品名
| オイルシステムクリーナー |
メーカー
| ウィンズ |
購入方法
| 貴HPにて頂きました。 |
愛車情報
| 1992年式 ホンダ CR-XデルソルSIR 1600cc NA 5F FF 10万キロ走行車 |
燃費向上率
| 詳しくは不明です。使用感を読んでください。 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
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一般的名称で言えば、これはフラッシングオイルです。 エンジンオイル交換前に入れて、アイドリングをして排出することで、こびりついた汚れが落ちて古いオイルと共に排出されるというわけです。 オイルキャップをあけてみても古いながら綺麗なエンジンに使用しましたので、効果の予想は未知数でした。 なお、以前からシリンダーヘッドからオイルにじみがあったので、漏れ止めオイルを入れていました。 オイルシステムクリーナーを使うことで、古いオイルやらスラッジやらを流すことができるというのが、本来の使い道で、使ってみた結果、シリンダーヘッドからのにじみが大きくなりました。 にじみ(漏れというべきか?)量は、漏れ止めオイルを混ぜる以前より増えたくらいです。 つまり、これはかなりな洗浄力を持っているということの現れということになると思います。 にじみが大きくなったというのは、車的にはよろしくないのですが、それはまた漏れ止めオイルを入れるかオーバーホールすれば良いわけで、本製品の洗浄性能が証明されたことになると思います。 燃費向上率が不明なのは、その他の燃費アップ製品(トルクマックス)を装着して以前より燃費がかなり変わってしまったため、信頼できる数値にならなかったためです。 トルクマックス装着下(以前よりマイナス!で、換わってパワーはかなりアップ!)で、オイル交換の際に使ってみましたが、参考としては変わらずだと思います。 自分の車は燃費向上に結びつかなかったようですが、上記状態からしてエンジン内部を綺麗にするという本来の仕事は期待できるかと思いますので、安いオイルで交換スパンの長かった方は1度試してみてはいかがでしょうか。 付け加えるとホンダ車はスラッジとかの発生が少ないらしいので、発生の多い他社の車ならさらに効果大かもしれません。 | |
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2002年12月10日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
トルクマックス 和光興産 CR-X
グッズ種類
| その他 |
商品名
| トルクマックス |
メーカー
| 和光興産 |
購入方法
| 貴頁のプレゼントで頂きました。 |
愛車情報
| 1992年式 ホンダ CR-XデルソルSIR 1600cc NA 5F FF 10万キロ走行車 |
燃費向上率
| 平均13.5km/L(長距離のみで最大15km/L超)が 11.5km/L前後に低下(パワーは出た)。 |
満足度
| 70点 ★★★★ |
使用感等
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こちらは、フューエルラインにかませることで、通過する燃料が改質されよく燃焼するようになるものです。 自分の車は、燃費マイナスになってしまったのですが、名称どおりトルクはとてつもなくアップしました。 他の車種なら効果大かもしれません。 従って、とんでもなく悪い点はつけません。 ちなみに、アーシングとの併用だと効果が出にくいとのことですが、私の車は22スケア超のアーシングをしています。 これが原因かもしれませんが、パワーには還元されました! これまでの燃費アップパーツ等々のおかげで、五速1400回転くらいでかなりなトルクを発生するようになっていましたが、それが1200回転くらいで発生するようになりました。 つまり、街中で30km代前半までスピードが落ちても、5速でいられるトルクです(以前から40km制限でも五速で走ってます)。 トルクマックスをつける前は、35キロくらいが5速で耐える境目だったと思います。 ホンダの小排気量車にのっている人は、これが脅威のトルクだとわかっていただけるはずです。 アクセル自体は、つける以前の運転と同じくほとんどあけていないのですが、同じふみ量で加速がよくなりました。 ふみ量的には、これ以上踏まないわけにはいかないぐらい踏んでいません。 そして、燃費を期待したのですが、最近は町のりが多いこともあってか、結果はマイナスとなってしまいました。 考えられることは、低回転すぎて、逆に燃料が濃いということがあるかと思います。 コンピューターを書き換えたら燃費があがるかもしれません。 純正と比べてあまりによくなりすぎたのが問題かと思います。 車はトルクマックス以外は以下の仕様です(純正交換型エアクリ、吸排気トルマリン、NGKプラグコード・イリジウムプラグ7番、アーシング、チューンチップ、効かないマグチューン、オイルはHKS10W-40部分合成+マイクロフロン・セラ) そして、0-200加速してみたところ、0.2秒ほど早くなりました。 この仕様なら、添加力もあがり、燃料も燃えやすくなり完全燃焼しているかなと思います。 排気を嗅いでみても、つーんとくるようなこともありません。 においに関しては、トルクマックスの前・後ではかなり違います。そんなに悪くなかったのですが、さらに良くなった感があります。 自分の車では、燃費マイナスでトルク増大という結果になりましたが、満足はしています。 トルクマックスという名はまさにトルクマックスの結果を発生しました。 効果は車の仕様も関係すると思いますが、チャレンジする価値はあると思います。 | |
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