燃費向上グッズ情報
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「燃費向上グッズ情報」では、色々な種類の燃費向上グッズの使用レポートをご紹介しています。
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RunUp 奈良健康堂 トゥデイ
グッズ種類
| 燃料添加剤 |
商品名
| RunUp |
メーカー
| 奈良健康堂 |
購入方法
| 貴ホームページで当選 |
愛車情報
| 1994年式 ホンダ トゥデイ JA4 Ji 600cc NA 5MT |
燃費向上率
| 平均19.5km/Lが18.3km/Lに低下。約6%燃費悪化 |
満足度
| 50点 ★★★ |
使用感等
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給油口から投入するだけ、というのが曲者で、ガソリンがあるところを金属同士をこすりながら押し込んでいくので結構怖い作業でした。 投入後1日置いてから走ってみましたが、なんとなく投入前よりも軽く回転があがっていくような気がしました。 ただブラインドテストならわからなかったかもしれません。 給油2回を越えころ、急に低速での加速が重く感じるようになりましたが、しばらく走るとまた以前と同じくらいに回復しました。 その後もこのような変化が続き、どうも安定しません。 燃費は1ヶ月間給油5回での結果、落ちてました。 燃費悪化は残念でしたが、一度投入しておけば半永久的に使えるものですし、まだこのまま使い続けてみようと思います。 満足度は、これからよい方向に変化していくことに期待して、50点としました。 | |
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2003年2月8日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ラクワネック ファイテン オデッセイ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| ラクワネック |
メーカー
| ファイテン |
購入方法
| ファイテンショップ |
愛車情報
| ホンダ オデッセイアブソルート 2300 |
燃費向上率
| 7.8km/Lが9km/Lに向上 |
満足度
| 95点 ★★★★★ |
使用感等
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燃料ホースにぐるぐると巻きとめます。ただそれだけ。 1800円という安さと簡単な取り付けなのでやってみましたが以外にも効果がありました。 ファイルドエネルギー(波動)とチタンパワー恐るべし。 | |
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2003年2月8日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ハイパーイリジウムプラグ HONDA純正 (DENSO社OEM) シビック
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ハイパーイリジウムプラグ |
メーカー
| HONDA純正 (DENSO社OEM) |
購入方法
| ホンダプリモ |
愛車情報
| 1994年式 ホンダ シビックシャトル RTi 1600 cc NA 5MT 4WD 距離160,000km |
燃費向上率
| 平均12.5km/Lから平均12.8km/Lに変化。 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
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以前のレポートの続きになりますが、スパークプラグを、[IRITOP (NGK)]→[360×3 MULTI SPARK D4C (東亜システムクリエイト)]→[Hyper Iridium Plug (HONDA-HAMP)]に変えていきました。 D4Cは装着5000 km後でノッキングが発生したため、一度ノッキングの問題判別のため、HONDA純正のプラグに交換しました(交換後ノッキングは発生しなくなったので、D4Cと私の車との相性およびプラグの老朽化という結論になりました)。 交換後の感想ですが、素晴らしい!の一言です。 まず、低〜中回転域でトルク感が大きく増えました。 特に、1500〜3000 rpm間では、爆発的なトルク感を感じます。 さすがに5000 rpm以上などの高回転域では、IRITOPの方が上手かな?という印象(熱価の違い?)ですが、街乗りの環境では最も使いやすいプラグという印象です。 燃費の方はかなり変化はありませんでしたが、今までのプラグも高性能型だったため、あまり際がないものと判断しています。 しかし、フィーリングという面では、最高だと感じております。 また耐久性も40,000 km以上は保証されているとのことなので(HONDAの説明では80,000 km毎交換)、コストパフォーマンスという観点からもお勧めの一品だと思います。 | |
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2003年2月6日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ミラクロス 株式会社 ミラクロス ストリーム
グッズ種類
| その他 |
商品名
| ミラクロス |
メーカー
| 株式会社 ミラクロス |
購入方法
| 雑誌のモニター募集にて |
愛車情報
| 2000年式 ホンダ ストリーム 1.7 FF 4AT |
燃費向上率
| 平均11.2km/Lが12.7km/Lに向上。約13%燃費が向上。 |
満足度
| 120点 ★★★★★ |
使用感等
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切手大の金属板をラジエターキャップ付近のフレームに張るだけで燃費が向上するというものです。原理は企業秘密だそうです。 私も始めはかなり疑っていました。そして装着して走ってみてもエンジン音が若干静かになったかな?という程度で、他は何一つ変わりませんでした。 しかし満タン法ですが計ってみたら高速道路は一度も乗っていないのに、今まで一度も出た事のない12。7km/Lという数字をたたきだしました!! 購入したら高価なようですが、実際に効果のあるグッズだと思います。 | |
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2003年2月6日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
バッテリーレスキュー装置 PR-012 ピューマ シビック
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| バッテリーレスキュー装置 PR-012 |
メーカー
| ピューマ |
購入方法
| 当HPにて、モニター当選 |
愛車情報
| 1994年式 ホンダ シビックシャトル RTi 1600cc NA 5MT 4WD 走行距離160,000km |
燃費向上率
| 平均11.0km/L(*)が11.5〜12.0km/Lに向上。 約5〜9%向上(*)スタッドレスタイヤ装着時 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
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本製品は当HPでモニター当選した商品です。 取り付けはバッテリーの両端子に繋げるだけの簡単接続ですので、ラチェット(ソケットレンチ)等を使えば5分程度で終わります。 取り付け後の感想ですが、装着以前との違いを強く感じた点は、エアコン動作時です。エアコンを使っている時は、どうしてもパワーダウンを余儀なくされるのですが、本製品を付けてから、パワーダウンの量(?)が、かなり減りました。 燃費に関しては、ノーマルタイヤだと12〜13km/Lくらいの燃費なのですが、冬季シーズンはスタッドレスタイヤを履くために、約11km/Lにダウンします。 しかも悪天候の日が続くと、常にエアコンを作動させる状態や渋滞・悪路のために省燃費走行ができず、10km/L付近まで落ち込むことがありました。 しかし、本製品を装着後、悪路+渋滞+エアコンフル活動の状態でも、現在までのところ、11〜12 km/L近い状態を保っています。 ノーマルタイヤ+省燃費走行時で、どのくらい燃費が向上するか、春が待ち遠しいです。 私の車環境としては、バッテリーは出光工業製スーパーダイハード(2年目)、オルタネーターは15万キロ走行時に新品に交換してあります。 製品に関する詳しい情報は以下のURLをご参考にどうぞ。 http://www.puma-net.co.jp/html-1/pr.html | |
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2003年2月2日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
チタニック オートバイ
グッズ種類
| オイル |
商品名
| チタニック |
購入方法
| バイク専門ショップ |
愛車情報
| ホンダ APE50 オートバイ |
燃費向上率
| 44.7km/Lから45.7km/Lに燃費向上 |
満足度
| 85点 ★★★★★ |
使用感等
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今回は比較的 新しいオイル「チタニック」を試してみたのでご報告致します。 このオイルは、液状チタンと有機チタンの配合によりオイルの流動に対して、2種類のチタンがそれぞれの効果を作って、低速〜高速まで幅広い領域において効果を発揮するオイルです。 オイルの容器には「走行後100キロ後くらいでチタン皮膜の形成が完了して、滑らかなレスポンスになります」っていう感じのことが書かれてます。 ちなみに、私の愛車HONDA APE50なんですが、こいつには今までMOTUL5100という半化学合成オイルを使って、さらにアンチ・フリクション・メタルコンディショナー「IXL」を使用して、まず金属表面を根本的に改質し、その上からチタンコーティングを施したら、どんな感じになるんだろう?という、ケミカルマニア的な発想から、チタン配合オイル「チタニック」を試すことになったのです。 2重の金属改質&コーティングのおかげで、少し燃費向上したみたいです。 | |
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2003年2月2日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ナノカーボンCB 東洋ドライルーブ株式会社 アコード
グッズ種類
| その他 |
商品名
| ナノカーボンCB |
メーカー
| 東洋ドライルーブ株式会社 |
購入方法
| スーパーオートバックスにて購入 |
愛車情報
| 2001年式 ホンダ アコードワゴンVI 2300cc NA 4AT FF |
燃費向上率
| なし |
満足度
| 50点 ★★★ |
使用感等
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電気抵抗を低減するのが売りとの事なので、バッテリー端子、スパークプラグ、アーシング部分に塗布してみました。 しかしながら、説明書には、「黒く見えない程度に薄く塗ること」といった感じの説明があり、塗れているのかいないのか、よく判らなかったので、ありがちなミスで、塗りすぎに。 期待を込めて、走り出したら、なんだか失速感満点な気分の走りになってしまいました。 走行後、エンジンを冷ましてから、塗った部分全てを付属の布で拭き取りました。そうすると、力強さが蘇りました。 気のせいかも知れませんが、塗布前よりもやや良くなった気がしています。 まあ、変わらなかったにしても、1200円なので、いいかという感じです。 安く遊べるという点では良いですが、非常にデリケートな塗り具合はちょっと閉口です。 もったいないかもしれませんが、見えるくらい塗って、拭き取るのがちょうど良いかもしれません。 強くお勧めという感じではないですが、気になる方は試してみても良いのではないでしょうか。 | |
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2003年1月31日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
HDDの磁石 オデッセイ
グッズ種類
| 磁力系 |
商品名
| HDDの磁石 |
購入方法
| ジャンクHDD2台をバラして使用 |
愛車情報
| 2002年式 ホンダ オデッセイ アブソルート 3000cc RA8 |
燃費向上率
| 市街地平均4.8km/Lが5.4km/L、12%程向上 |
満足度
| 50点 ★★★ |
使用感等
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HDD2台をバラして計4個(2枚重ねて1組としました、理由は1枚の反発力に比べてかなり強力だったから)燃料ホースに取付け、2000回転以下のトルクが多少上がった様子(取付け前と比較して加速感が違う、但し計測等した訳では有りません)。 また同時に吸気側にサイクロン2も取付けました、個別のデータは取っていません。 燃費の計測は満タン法で取付け以前は満タンから大体240km走行で燃料警告灯が点灯、この時点でガソリンを入れると約50L入ります、それが大体270kmぐらい走行出来るようになりました。 計算上は12%程と2桁台向上していますので数字上は良い結果になっていますが元の燃費が悪いのでそれ程向上したとはあまり感じることが出来ません。 | |
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2003年1月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
アタック X1 アタックレーシング フィット
グッズ種類
| オイル添加剤 |
商品名
| アタック X1 |
メーカー
| アタックレーシング |
購入方法
| 主人がもらった(カレスト座間) |
愛車情報
| 2001年式 ホンダ フィット 1.3L FF 4AT |
燃費向上率
| 平均 13.0km/Lから14.4km/Lに約10%燃費が向上 |
満足度
| 70点 ★★★★ |
使用感等
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愛車を日常の足として活用しています。 デザイン、子供を乗せる関係で室内の広さ、そして月1000km位走りますので省燃費車としうことで購入したのですが、思ったほど燃費が良いという実感がありません。 できれば15km/L位は走ってもらいたい。という事でオイル交換時、主人が自分の車で愛用しているアッタック X1というオイル添加剤を120cc位いれてくれました。 入れた直後に若干ですがエンジン音が小さくなったと言うことと、アクセルが軽くなったような印象で出足もよりスムーズになりました。 運転自体意識せずに約2ヶ月が経過し、平均13.0km/Lが14.4km/Lと10%伸びました。 これは主婦にとってとてもありがたいです。 次回のオイル交換時(半年後)にも主人にお願いしようと思いますが、主人に聞いたら、500ccで19,500円するそうで主婦の立場からいうととんでもないです。 ということで70点にしました。これからは省燃費走行でもとでを回収しようと思います。 | |
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2003年1月28日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
クリーンパワーMAX 細田電機 S-MX
グッズ種類
| 磁力系 |
商品名
| クリーンパワーMAX |
メーカー
| 細田電機 |
購入方法
| インターネット |
愛車情報
| 2001年式 ホンダ S-MX LowDown 2000cc 4AT |
燃費向上率
| 変化なし |
満足度
| 0点 |
使用感等
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燃費テストに使用したコースは湾岸道路で結構起伏のあるコースです。 信号は1つも無い区間を選びました。 その道路をほぼ一定の速度になるように意識しながら走ります。 一往復で1回としました。 計測にはHKSのCAMPを使用しました。 以下その時のデータです。 吸入空気温度24〜26℃ 装着 開始時間 走行時間 走行距離 消費燃料 燃費 平均時速 なし 13:45 30分37秒 30.2km 2.3L 13.1km/L 59.1km/h あり 14:40 30分51秒 30.2km 2.3L 13.1km/L 58.7km/h あり 15:40 31分50秒 30.2km 2.3L 13.1km/L 56.9km/h いつものテストなら未装着と装着を交互に繰り返すのですが、このクリーンパワーMAXという商品は、燃料パイプをカットして間に割り込ませて装着するものなので、一度付けてしまうと完全にはノーマルに戻せません。 それで、1回ずつの計測にしようと思ったんですが、3本目は念の為にもう一度走ってみました。 結局、まったく変わらないという結果に終わってしまいました。 雑誌でかなり騒がれていた商品だっただけに、かなり期待していたのですが……。 | |
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2003年1月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
