燃費向上グッズ情報
|
「燃費向上グッズ情報」では、色々な種類の燃費向上グッズの使用レポートをご紹介しています。
|
Dr.燃費工場 (株)クリエイティブオフィスM&D シルビア
グッズ種類
| 燃料添加剤 |
商品名
| Dr.燃費工場 |
メーカー
| (株)クリエイティブオフィスM&D |
購入方法
| 当サイトにて当選 |
愛車情報
| 1999年式 日産 シルビア S15 SPEC-Sエアロ 2000cc NA 5MT 後輪駆動車 |
燃費向上率
| 9.8km/L→10.2km/Lに向上 |
満足度
| 100点!!! ★★★★★ |
使用感等
| |
|
前回、ガソリンタンク投入型の燃費向上グッズの3個目のHyper Grobe投入後(1個目はランナップ、2個目はハイオクくん)、この度当サイトにてDr.燃費工場の当選のご連絡を頂き、4個目の投入となりました。 当選させていただき、誠に有難うございました。 さて、装着前後のインプレッションですが、前回3個目の投入後、燃費に劇的な変化があり、これ以上燃費の向上は期待できないのでは無いかと思っておりましたが、さすが公的機関が採用したというだけあって、更に燃費が向上し、目標であった10km/Lの大台を突破いたしました。 更に、驚愕の実験結果がでました!!! 昨日、高速自動車道を約300kmほど走行した際、15km/Lという驚愕な燃費を計測致しました。 当初の気温は真夏日の30度前後で、時速100km巡航、エンジン回転数5速3,000回転でした。 何が驚愕かと言いますと、カタログスペックの燃費を大幅に向上しております。(カタログ値 12.0km/L) 街乗りでのフィーリングとしては3個目の投入時よりも若干登坂が楽になり、燃費も0.4km/Lほど向上したというくらいですが、高速走行での燃費向上率には劇的な変化があり、驚きを隠せません。 この商品は高速巡航において最大の威力を発揮する商品だというのが私の結論です。 使用用途が主に街乗り程度であれば、市販商品の数点投入、長距離運転が主であれば(例えば週末にしか運転しない方で、ドライブや旅行が多い方)にはDr.燃費工場をお勧めいたします。 Dr.燃費工場の商品紹介サイトにて、運送会社のまとめての購入を受け付けているのも納得できるのではないでしょうか。 これほどまでに長距離運転で燃費の向上が確認できた商品は今までにはありませんでした。 更に付け加えるならば、当方の車両はライトチューニング(峠仕様・吸気系・排気系・電装系・点火系)車両であり、インチアップもしておりますので、燃費の悪化は避けられませんが、この車両にて今回の驚愕の結果です。 ノーマル車両であれば、高速巡航・街乗り問わず、燃費向上率はもっと良いはずです。 価格は少々高い気もしますが、これほどまでの好結果がでれば納得以上のものを得るはずです。 本当にすばらしい商品でした。有難うございました。 | |
タグ
2006年8月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ウルトラC-Max PUMA シルビア
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ウルトラC-Max |
メーカー
| PUMA |
購入方法
| 燃費一番のプレゼント当選 |
愛車情報
| 1993年式 日産 シルビア PS13 Q’s 2000cc 5MT |
燃費向上率
| 9.0km/Lが9.2km/Lに向上 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
| |
|
モニターに当選させて頂きありがとうございました。 この商品はバッテリに取付けるだけの手軽さと、評判のよさに大変興味を持っていました。 取付けに関しては、スパナでバッテリーの端子を外して接続。邪魔にならないであろう部分に両面テープで取付けを行いました。 早速、車内に乗込みエンジンを掛けた瞬間から違いが分かりました。 クランキングの時間が大変に短くなり、アイドリングも安定して静かになりました。 オーディオを付けると音が一段澄んだ様です。 走り出しても取付けの効果を体感できました。今までACを付けていると2速でしか登れなかった坂が、3速2千回転前後で登れる様になりました。 この事から低速のトルクがとても増している様です。 燃費に関してですが、最近車を通勤メインに使っている為細くアップダウンの激しい道しか通らない為かほとんど伸びませんでした。 もう少し伸びることを期待していましたが少々残念です。 低速でのトルクにまかせてAT感覚でギヤチェンジをせずに済ましているのが原因かもしれません。 ただし、高速道路のみで遠出をした際は満タン法による計測ですが、11.3km/Lを記録しました。 低回転の安定したトルクのおかげで、回転数を上げる必要が無かったからだと思います。 この商品は低速域が弱いAT車に取付けると、格段のトルクアップを体感でき、恩恵にあずかれるのではと思います。 | |
タグ
2006年8月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
Power Water ベルーナ モコ
グッズ種類
| 吸気系 |
商品名
| Power Water |
メーカー
| ベルーナ |
購入方法
| 燃費一番アンケートプレゼント |
愛車情報
| 2006年式 日産 モコ G(ターボ) 2WD 4AT 走行距離4200km |
燃費向上率
| チョイ乗りの平均9.8km/Lが10.3km/Lに向上。約5%燃費が向上 |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
報告が遅くなりすみません。 ちょうど装着直後から暑くなり常時エアコン使用になったのと、私があまり運転する機会が無く、家族のものが運転していたため、正確な燃費比較ができないため、遅れてしまいました。(同条件でも私と母親とでは10%近く燃費に差が。。) 装着方法はエアーエレメント外せる人なら至極簡単。 量としては軽自動車2本分位はゆうにありそうです。とにかくエレメントに噴霧するだけ。 それでもトリマリンバンドなどに比べれば、空気と直接触れるので効果あるんだろうなあと漠然と期待。 装着後、給油してすぐにアクセルレスポンスが良くなったので効果があるのを確信。 愛車はフックス低燃費オイル、SEV-H1,Speedex-L1&D1、e waterで燃費チューニングしてあるため、市街地で12km/L前後、高速で16km/L前後の燃費をだせています。 ところが駅までの送迎やスーパーまでの買い物といった2km位のチョイノリを繰り返すと、途端に9.8km/L位まで燃費が下がのですが、装着後はACオフで大体10.3km/L。 ACオンでも9.8km/L程度走るようになりました。 5%程度のUPということは、ほぼ夏場のAC使用で相殺される変化ですが、確かに効果は実感できました。 但し同様のコンセプトの商品が貴宝石から販売され、そちらが安いためにマイナス10点で評価は90点というところです。 後は効果が維持するのがどれくらいの期間なのかですね。 | |
タグ
2006年8月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
クロストルクレンチ KCTW-12 空研 スカイライン
グッズ種類
| その他 |
商品名
| クロストルクレンチ KCTW-12 |
メーカー
| 空研 |
購入方法
| 貴殿のHPのモニターに当選 |
愛車情報
| 1998年式 日産 スカイライン HR34 4AT 後輪駆動 |
燃費向上率
| 0% |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
この製品はエアツールメーカーである「空研製」ということもあり、実にしっかりとしたつくりとなっております。 握りやすく回しやすいグリップ等、製品にこだわりがあります。 そして、クロスレンチ及びとトルクレンチが一緒になった「クロストルクレンチ」ということで、使い勝手がよいです。 ただし、ひとつ言うとすれば、ホイールの脱着が可能とありますが、外すためには非常に力が必要であるということでしょうか。 ですが、総合的に見れば満足度は100点をあげたくなる製品です。 この度は、モニターに選んでいただけましたことに深く御礼申し上げます。 | |
タグ
2006年8月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
IXL メタルコンディショナー 八興株式会社 キューブ
グッズ種類
| オイル添加剤 |
商品名
| IXL メタルコンディショナー |
メーカー
| 八興株式会社 |
購入方法
| オークション |
愛車情報
| 日産 キューブ 1400cc アジャクティブ |
燃費向上率
| 12.5km/L→13.5km/L |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
遊び半分でネットオークションにて購入。 YHでカストロールのいつもの部分合成油交換時に5%程度添付。 OIL交換による効果かどうかは不明ですが、確かに違いは感じられます。 約1,000キロを走行しましたが、効果は持続中。 コストパフォーマンスは高いOIL添加剤ですね、結構お薦めですよ。 Zeroの添加剤と比べて、良いほうを継続使用するつもりです。 | |
タグ
2006年8月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ブルースカイ プレサージュ
グッズ種類
| 燃料添加剤 |
商品名
| ブルースカイ |
購入方法
| 当懸賞サイトにて当選 |
愛車情報
| 1999年式 日産 プレサージュ 3000cc AT |
燃費向上率
| 平均7km/Lが7.7km/Lに向上 10%燃費向上 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
使い方は燃料タンクに指定量入れるだけでOKです。 パワーフィーリングは気持ち上がったように思います。 また燃費も10%向上し大変満足しています。 | |
タグ
2006年7月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
貴宝石ハイパーリキッド 日本MJP(株)(素材提供元) ティーダ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| 貴宝石ハイパーリキッド |
メーカー
| 日本MJP(株)(素材提供元) |
購入方法
| 燃費一番のプレゼント |
愛車情報
| 日産 ティーダ 15M 1500cc FF |
燃費向上率
| 平均11km/Lが12.5km/Lに向上 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
当HPのプレゼントで当選しました、有難うございます。 使い方は、エアフィルターにスプレーするだけなので簡単でした。大分余ったのでついでにフィルターのボックス内や吸気ダクトにもスプレーしてみました。 運転してみると特に変わった感じはしなかったのですが、いつもどうりに加速している時の回転数が大体300回転位低くなってました、これはトルクが上がってるという事だと思います、加速してない時は変わらないですけど。 燃費の方は、今まで市街地のみで平均11km/L位でしたが、1回目の給油で12.8km/L、2回目で12.2km/Lでした。 今回、エアコンをガンガンに使ってこの記録だったので満足してます。 | |
タグ
2006年7月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
スーパーガスターボ 日本環境電装 スカイライン
グッズ種類
| 吸気系 |
商品名
| スーパーガスターボ |
メーカー
| 日本環境電装 |
購入方法
| メーカーより電話にて直接購入 |
愛車情報
| 1991年式 日産 スカイラインGTS25 2500ターボに載せ変え 5速 後輪駆動 |
燃費向上率
| 平均8km/Lが変わらず |
満足度
| 50点 ★★★ |
使用感等
| |
|
キャブレータもしくはインジェクタの直後に取り付けて、電気的に高周波を発生させて燃料の気化を促進し燃焼効率の向上を図った商品です。 以前所有していたキャブ車の軽四では著しい性能の向上がありました。 特に燃費は13km/Lぐらいだったのが、セッティングを煮詰めて19km/Lになりました! が、今の車ではそのような変化はあまり見られません 取り付けにもかなり専門的な知識と技術が必要となります。(キャブレータもしくはインテークマニホールドの脱着が必要になるため) キャブ車には効果があるようですが・・・・ なので50点の満足度としました。 | |
タグ
2006年7月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ランマル12V HAPPY LOHAS セレナ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| ランマル12V |
メーカー
| HAPPY LOHAS |
購入方法
| インターネット通信販売で購入 |
愛車情報
| 2000年式 日産 セレナ 2000cc JV 4AT ガソリン |
燃費向上率
| 平均8.5km/Lが8.2km/L |
満足度
| 30点 ★★ |
使用感等
| |
|
取付は簡単でシガライターに差し込むだけですが、思ったより効果が出ませんでした。 広告ではかなり燃費アップしそうなので、期待して購入しました。 メーカーへ連絡したら100日以内だったので、こころよく返品に応じてくれました。 私の車では効果はありませんでしたが、費用が掛からないのでみなさんも試して見る価値はあると思います。 | |
タグ
2006年7月8日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
貴宝石ハイパーリキッド 日本MJP(素材提供元) スカイライン
グッズ種類
| その他 |
商品名
| 貴宝石ハイパーリキッド |
メーカー
| 日本MJP(素材提供元) |
購入方法
| ネットオークションにて購入 |
愛車情報
| 1998年式 日産 スカイライン ER34 2500cc NA 4AT FR |
燃費向上率
| 街乗りで7〜8km/Lが街乗り(若干飛ばし)7.5km/L。 |
満足度
| 70点 ★★★★ |
使用感等
| |
|
最近新発売となった貴宝石ハイパーリキッドをテストしてみた。 もともと、貴宝石セラミックボールをエアクリボックス内に200グラム、ラジエーターリザーブタンクに200グラム投入してあり、そこそこ効果があったため、ハイパーリキッドにも期待。 ちなみにアーシング・Speedex・トルマリン・ネオジウム磁石などの燃費向上グッズをすでに装着している。 使用方法であるが、貴宝石ハイパーリキッドをエアクリ(BLIZのSUSPOWER純正交換式)に5cc程度振りかけて試乗へ。 走り始めが若干スムーズになったかな??という程度であった。 20km程度走行後、さらに5cc降りかけて試乗したところ、40〜80km/hへの加速がスムーズになったのが確認された。 20cc入りの商品で中型車2〜3台分ということなので、これ以上使用するとフィルターの目詰まりの恐れがあるが、状況を見てもう少し投入してみたい。 個人的にはエアクリ以外にも、エアコンのフィルターや噴出し口すれば何か起こるのでは??と思う。 燃費については、若干飛ばして低燃費走行となった状態でもいつもと変わらないデータとなった。 実際は燃費の大幅な向上はないと思う。 上記の点を考慮して満足度は70点とした。 | |
タグ
2006年6月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
