燃費向上グッズ情報
|
「燃費向上グッズ情報」では、色々な種類の燃費向上グッズの使用レポートをご紹介しています。
|
ハイパーヒューズ E@Tech オデッセイ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| ハイパーヒューズ |
メーカー
| E@Tech |
購入方法
| インターネット通信販売 |
愛車情報
| 2002年式 ホンダ オデッセイアブソルート 2300cc NA 4AT FF |
燃費向上率
| 平均8.3km/Lが8.6km/Lに向上。約3.6%燃費が向上 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
最近始まりました「E@Tech」の「ヒューズにチューンチップのエネルギーを入れるサービス」を今回は平型小ヒューズ全てに施しました。変化点は以下の通りです。 1.アイドリング時のエンジン音が静かになりました。 2.若干ではあるが全域でトルクが増えた感じ(車体が軽くなった印象) 3.走行中アクセルオフでエンジンブレーキの効きが薄くなった(滑空距離がのびた) 4.取付け直後街乗り燃費がCAMP読みで8.3km/L→7.8km/Lに落ちるもその後回復し、8.6km/Lで安定。 5.一部のチャンネル(10ch)でアンテナを立てずとも映像・音声が受信出来るようになった。 燃費の向上率は大したことはありませんがトルクの増加感には大満足です。正直ここまで変わるとは思っていませんでした。 | |
タグ
2003年9月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
エアーチップ(Tune Chip) E@Tech オデッセイ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| エアーチップ(Tune Chip) |
メーカー
| E@Tech |
購入方法
| インターネット通信販売で購入 |
愛車情報
| 2002年式 ホンダ オデッセイアブソルート 2300cc NA 4AT FF |
燃費向上率
| 平均8.9km/Lが9.8km/Lに向上。約10.1%燃費が向上 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
吸気系は今までマイナスイオン系グッズ・磁力系グッズ・純正交換タイプのスポーツエアフィルター等色々試したのですがどれもプラセボ効果?と思う位の変化しかなく、燃費等のデータを見てもやはり気のせい・・・。と言う感じでオデッセイには吸気系は効かないのか?と半分諦めていましたので実はあまり期待していませんでした。 取付け位置はエアークリーナーBOXの上部に4枚まとめて貼りつけて見ました。変化点は以下の通りです。 1.体感的に今までのグッズより明らかに低速でのトルクが太くなった。(とは言ってもエキゾーストチップと比べるとその体感効果は大分落ちる) 2.エンジン音が静かになったのと、なぜかアイドリング時の排気音が静かになった。 3.燃費が街乗りで8.9km/L→9.8km/Lへ向上。(これにはビックリ!!) ※9.8km/Lは過去最高記録タイ。この時の仕様は納車慣らし後割とすぐの時期で、フルノーマル、下道を片道200km走行時に達成(高速を使用しても飛ばしすぎるのかこの記録を抜いたことがない・・。)したもの。 それを街乗りで記録してしまうとはビックリ! | |
タグ
2003年9月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
バッテリーラインプラス E@Tech オデッセイ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| バッテリーラインプラス |
メーカー
| E@Tech |
購入方法
| インターネット通信販売で購入 |
愛車情報
| 2002年式 ホンダ オデッセイアブソルート 2300cc NA 4AT FF |
燃費向上率
| 平均10.1km/Lが10.6km/Lに向上。約5.0%燃費が向上 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
使い方はホットイナズマ等と同じでバッテリーのプラス端子とマイナス端子に繋ぐだけ。 他の製品と違うのは低速重視・中速重視・高回転重視に設定出来るスイッチがついていること。 (1) Lモード(低速): 3000回転付近までのトルク感が大幅向上。 但しそこより上の回転域に突入すると体感出来るほどガクッとトルク感が薄くなる。 と、言うかそれだけ下の回転域で効果がでているのかな? 渋滞や市街地等STOP&GOの多いシチュエーションに最適! (2) Mモード: 2500〜5000回転域のあまりの変貌ぶりにビックリ! 追い越し時や片側2車線走行時のアクセルの追加踏み込みに対するレスポンスの良さがすごい! 踏めば即答えると言った感じ。 車体の重さを感じさせない。楽しくってついついアクセルを必要以上に踏みすぎてしまう・・・。 (3) Hモード: テスト機会に恵まれず残念ながらまだテストしておりません。 直近の燃費テストデータ (1) 茨城→東京都内までの下道80km(この区間の平均速度は約45km/h) モードはMモードでテスト。道路状況は渋滞もほとんど無かった。 この状況で12.3km/Lを達成!(すごい!!) (2) 東京都内40km(平均速度約15km/h) モードはMモードでテスト。道路状況は渋滞と信号でSTOP&GOが多かった。 この状況で燃費は9.0km/L。Lモードに切り替えて置けば良かった・・・。 (3) 東京都内→茨城までの下道80km(平均速度は約35km/h) モードはMモードでテスト。道路状況は行きに比べ渋滞区間がかなり増えた。 この状況で燃費は10.6km/L。(これでも充分すごい!) | |
タグ
2003年9月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ヘッドバランサー SEV メルセデス
グッズ種類
| その他 |
商品名
| ヘッドバランサー |
メーカー
| SEV |
購入方法
| インターネット |
愛車情報
| 1998年式 メルセデスベンツ V230 |
燃費向上率
| 平均5.5km/Lが6km/Lに |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
エンジンが静かになった。 特に電動ファンの音が壊れちゃうんじゃないかと思う位うるさかったのがぜんぜん気になら無くなった。 | |
タグ
2003年9月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
パワー・パルス・システム_Racing_Ver.A True_Blue(Trick_Star) ファミリア
グッズ種類
| その他 |
商品名
| パワー・パルス・システム_Racing_Ver.A |
メーカー
| True_Blue(Trick_Star) |
購入方法
| 燃費一番でモニタープレゼント |
愛車情報
| 2000年式 マツダ ファミリア S-WAGON S-F 1500 NA 4AT |
燃費向上率
| 8.29km/Lが8.30km/Lに向上 |
満足度
| 50点 ★★★ |
使用感等
| |
|
1.PPS装着 本体は小さいですが、バッテリーの周囲は、整備に必要な隙間しかありません。 小一時間悩んで、バッテリーのカバー(?)の内側に、付属の両面テープで固定。 (1) PPSの説明書のとおり、バッテリー端子を-、+の順で外す。 (2) 赤い線を+につなぐ。青い線を-につなぐ。 (3) バッテリーのバッテリーの端子を+、-の順で取付け。 2.取付け後に感じた変化-全体的にアクセルの加減が分かりやすくなりました。 (1) 2,500rpmから3,000rpmで変速される位置でアクセルを保つと、幹線道路での発進加速では、流れに遅れることがなくなりました。 (2) 走行中の速度調節がしやすくなりました。以前より走行中のエンジン回転が低くなくなりました。 ・40km/h前後で、2,000rpm前後が、1,500前後へ。 ・60km/h前後で、2,000〜2,500rpm前後から、1,500前後〜2,000rpmへ。 ・初めての高速道路では、80km/hで2,000rpm前後、100km/hで2,500rpm前後で走りました。 3.使用状況は装着の前後に、大きな変化なし。 (1) 運転者と乗人数は毎回異なる。 (2) 近距離走行がメイン-郊外と市街地の半々ぐらい(大体同じところを走る)。たまに長距離を走る。 (3) エアコンは、冷房、曇り取りでONにしっぱなし。 (4) 装着後の長距離走行2回 ・R254〜奥武蔵グリーンライン〜定峰峠〜R299 ・R17〜R16〜川越IC〜花園IC〜R140〜寄居皆野有料道路〜R140〜雁坂トンネル有料道路往復 ・山道では後続車を待避所や見通しの良い直線で追い抜かせながら、ATのホールドモード、セカンドレンジ、ローレンジを使い分けて走りました。 4.燃費(2003/9/14現在) ・装着前走行10,414km、給油1256.21L、燃費8.29km/L ・装着後走行1,922km、給油231.43L、燃費8.30km/L ・積算走行12336km、給油1487.64L、燃費8.29km/L | |
タグ
2003年9月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
e-WATER Free Style Company S-MX
グッズ種類
| その他 |
商品名
| e-WATER |
メーカー
| Free Style Company |
購入方法
| インターネット通販で購入 |
愛車情報
| 1997年式 ホンダ S-MX RH-2 4WD |
燃費向上率
| 平均7km/Lが7.5km/Lに向上。約7%燃費が向上 |
満足度
| 85点 ★★★★★ |
使用感等
| |
|
e-WATERというのは、ラジエーター液に混ぜる珍しいアイテムです。 まだ入れ始めて1週間しかたっていないので詳細なデータはまだとれていないのですが、燃費の向上は感じることができました。 それよりも、水温計の針が明らかに以前よりも低くなりました。 水温をマイナスイオンの力を使って安定させる事により、下げる効果があるみたいです。 あと、エアコンの噴出し口からマイナスイオンを車内に放出する事により車内の嫌な臭いが確実になくなっています。 色んな意味でお買い得なアイテムですよ。 | |
タグ
2003年9月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
e-WATER(High power) オフィス エー・アンド・エム イプサム
グッズ種類
| その他 |
商品名
| e-WATER(High power) |
メーカー
| オフィス エー・アンド・エム |
購入方法
| 当サイトの懸賞で当選しました |
愛車情報
| 2002年式 トヨタ イプサムu 2400cc 4AT |
燃費向上率
| 7.3km/L→7.5km/L。約3%燃費が向上 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
| |
|
イリジウムプラグの交換を同時期に行ったため単体での評価は難しいですが、交換後、非常にレスポンスの向上が感じられ出足のもたつきが解消されました。 燃費に関しては装着後間もないので参考値になりますが、多少の向上が見られました。 両アイテムの装着による相乗効果で更なる燃費UPを期待しています。 e-WATER 注入後の変化として、 ・排ガスの匂いはほとんど無くなりました ・エアコンに関しても同様の効果がありました ・レスポンスの向上(イリジウムプラグ交換が主原因か?) また、作業の面でもラジエーターに注入するだけ、と簡単なところも良いですね。 ただ、サラリーマンの少ないお小遣からすると、少々価格がお高いのが気になります(でマイナス20点)。 | |
タグ
2003年9月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
バッテリーリバイヴ ヤック株式会社 カローラ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| バッテリーリバイヴ |
メーカー
| ヤック株式会社 |
購入方法
| 燃費一番のHPにてプレゼント当選 |
愛車情報
| 1998年式 トヨタ カローラ・ツーリングワゴン Lツーリング 1500cc 5MT |
燃費向上率
| バッテリーの復活に伴い、徐々に燃費向上。(向上率最大で約5%) |
満足度
| 60点 ★★★ |
使用感等
| |
|
先に結論を述べると以下の通り。 1.装着に関して。 車によっては意外とバッテリーまわりにスペースが無い。もう少し形状や大きさを考えて欲しい。 2.バッテリー復活効果 あることは有りそうだが、体感できるほどでは無かった。 3.燃費 装着の有無で燃費が変化することは無い。単独ではほとんど燃費に影響ナシ。 ただし劣化したバッテリーが復活したらその分の向上はあり。 以下、詳細説明。 1.装着に関して。 説明書に「1週間以上乗らない場合はバッテリーがあがる恐れがある」と書いて有った。 そこで、長期乗らない時の為にスイッチを設置することを思い付き、メーカーに問い合わせると、「その場合は、スイッチは本体とプラス端子の間です」と指示された。 スイッチを取り付ける場合は、どこでも良いわけでは無いらしいので注意が必要。 装着はバッテリー両端子に線を取り付けるだけだが、意外とバッテリーまわりに本体を置くスペースが無い。せめて、バッテリーの上に乗せられるサイズであれば良かったのだが・・・・ 結局、バッテリー横に無理やり押し込んだ形となった。 2.バッテリー回復効果 装着前、イエローハットにてバッテリーをチェック。 するとすこぶる調子良く、まだ2年しか使用していないのに「要交換」の判定^^;ただし、残念なことに記録紙切れで、正確な数値は分からず。 説明書には、比重が1.2のバッテリーが1ヶ月で新品並みの1.25に復活してる記録がなされていた為、まずはこの劣化したバッテリーでトライ。 5週間装着し、またもやイエローハットに持って行くと・・・変わらず「要交換」 数値は以下の通り 春:「早めの交換」負荷電圧9.9V、回復電圧12.35V 装着前:「要交換」 装着後:「要交換」負荷電圧9.55V、回復電圧12.41V 装着前の数字が無いのが残念だが、回復電圧が若干上がっている為、多少の効果はあったのか?とも思える。 しかし、パッケージに書かれているような、新品並みに復活するという劇的な効果は見られなかった。 3.燃費への影響 「要交換」のバッテリーをそのまま使うのも危険なので、バッテリーが復活した場合を想定して、装着5週間後、バッテリーを交換しデータを測定。(2回の平均値を記載) テストコース1(約50kmのゆるやかな山道) 装着前 Av22.2km/L 装着直後 Av.22.2km/L バッテリー交換直前 Av.22.2km/L バッテリー交換後 Av.23.7km/L テストコース2(市街地を3つ通る約150km) 装着前 Av20.4km/L 装着直後 20.6km/L(1回のみ) バッテリー交換直前 Av.21.2km/L バッテリー交換後 Av.21.5km/L テストコース3(一般国道バイパス主体約120km) 装着前 Av21.7km/L 装着直後 22.8km/L(1回のみ) バッテリー交換直前 Av.22.7km/L バッテリー交換後 Av.23.4km/L 装着直後はほとんど変化が無いが、その後徐々に燃費が上がり、バッテリーを交換することで更に燃費が向上している。したがって、説明書にあるように新品並に復活できればその分の燃費向上はできると思われる。 しかし、それは向上ではなく、低下していた分が復活すると言うのが正確な表現と思う。 試しに、テストコース1において、新旧バッテリーそれぞれスイッチのオン・オフしても燃費は全く変わらなかった。 また、マイカーにはトルマリングッズが装着されており、データ採取が6-7月と後半に行くほど暑くなった為、季節要因による燃費向上も若干入っていると思われます。 そういうわけで、燃費向上グッズと言うより、バッテリー劣化防止グッズと考えるのが良いかと思います。 よって、大容量・高コストのバッテリーを使用される方にはこれがお勧めかも。 | |
タグ
2003年9月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
SEV-FL5連 アリスト
グッズ種類
| その他 |
商品名
| SEV-FL5連 |
購入方法
| カー用品店 |
愛車情報
| 1994年式 トヨタ アリスト3000Q 3000cc NA |
燃費向上率
| 平均7.7km/Lが8.0km/Lに向上 |
満足度
| 80点 ★★★★ |
使用感等
| |
|
SEV-FL3連から5連へのバージョンUP。 SEV-FL3連を取り付けた時の感覚を再び体感することが出来た。 具体的には、ゼロ発進からの加速において著しくトルクが太くなっていることが感じられた。燃費もまだまだ上がる余地アリ。 まず3連、そして5連という手順をお勧めします。2回楽しみを味わえます。 他には、アーシング、サイクロン2、SEV-HB×4個、トルマリン(吸気と排気)、ホットイナズマTYPE-MRなど装着してます。 | |
タグ
2003年9月10日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
MP3000 アウアウコム(有) フォレスター
グッズ種類
| その他 |
商品名
| MP3000 |
メーカー
| アウアウコム(有) |
購入方法
| プレゼントで頂きました。 |
愛車情報
| 2001年式 スバル フォレスター S/tb STI 2000cc ターボ 四輪駆動 |
燃費向上率
| 平均8.9km/Lが9km/Lに向上。 |
満足度
| 60点 ★★★ |
使用感等
| |
|
この2.5ヶ月ばかり装着した結果を報告します。 使用方法はやはりエアークリーナーBOXに波形にして装着しました。 結構簡単そうで難しい、、振動で結構浮いてきたりしてしまいました。ただのブキッチョです。 装着してすぐの感想は、車の加速がスムースになりました。 新しいオイルを交換したあの感覚です。これは結構新鮮です。 低回転にトルクがもうちょいあればいいなと思い続けていたので、感覚的にはとても満足です。 現代は車がコンピューター化されて愛車をちょいいじくる楽しみがなくなりましたが、このようなグッズで精神的に癒されることも結構大事なのではないでしょうか。 燃費に関しては、申し訳ありませんが気持ちいいのでアクセルをふんでしまうので全くこのコーナーの意に沿わないことになってしまいました。 でも最初は結構慎重に測ったので、ほんの少しあがりましたよ。!(^^)! | |
タグ
2003年9月9日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
