燃費向上グッズ情報
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「燃費向上グッズ情報」では、色々な種類の燃費向上グッズの使用レポートをご紹介しています。
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ESB エネルギーサプライヤー エスティマ
グッズ種類
| 吸気系 |
商品名
| ESB |
メーカー
| エネルギーサプライヤー |
購入方法
| インターネットにて。 |
愛車情報
| 2001年式 トヨタ エスティマL Gセレクション 7人乗り 2400cc 4AT 前輪駆動 |
燃費向上率
| 平均7.2km/L→8km/Lに向上。 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
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以前までセリカGT-FOURにつけていたのですが、燃費も安定してきて、これ以上は限界だと思い、もう一台の愛車であるエスティマにつけてみました。 全走行距離は15万kmと疲れ気味の車なので効果は期待していました。 そしてESBを低速トルク重視のエアクリ付近につけてみました。 ECUをリセットし、その後、仕事の関係上で100km程走りました。 しかしその日には効果は出ませんでした。そして次の日に帰りの100kmを走りましたがまだ効果はありませんでした。 そして1ヶ月経った現在、「エスティマが新車になりました!」とは言いませんが、非常に元気に走ってくれています。低速トルクが半端ではありません。 加速が悪い上に燃費も落ち込んでたので、限界を感じていた所でしたので非常に嬉しかったです。 セリカでは体感が難しかったですが、エスティマは体感できました。 数値的にもまだまだ向上しているので、今後の効果も非常に期待できます。 車だけではなく、地球にも優しいESBに感謝しています。 | |
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2005年8月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
クロステック(AT関連) ラムインターナショナル イプサム
グッズ種類
| その他 |
商品名
| クロステック(AT関連) |
メーカー
| ラムインターナショナル |
購入方法
| カー用品店 |
愛車情報
| 1996年式 トヨタ イプサム |
燃費向上率
| 平均7.7km/Lが7.8km/Lに向上 |
満足度
| 70点 ★★★★ |
使用感等
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ATオイル用添加剤で容量は200mlです。グレー色をベースとした梱包で販売されていました。 添加方法はレベルゲージから添加しただけなので簡単でした。 添加によって変化したのは、シフトUp時の静粛性というかスムーズさでした。 ハンドルにも少し感じる事ができます。特にアイドリング時、加速時に変化を強く感じました。 エンジンパワーやトルクUpという感じはないです。 本当はATオイル交換と同時に実施したほうが、さらにもっと強くシフトUp時についての変化を感じたかも知れませんが、今回はATオイル交換していないにも関わらず、これだけ変化したのは良かったと思います。 但し、燃費に直接影響していなかった部分は残念でした。 | |
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2005年8月5日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
M’Sエクストラバスター 兼松化成品 イプサム
グッズ種類
| 燃料添加剤 |
商品名
| M’Sエクストラバスター |
メーカー
| 兼松化成品 |
購入方法
| カー用品店購入 |
愛車情報
| 1996年式 トヨタ イプサム 2000cc FF駆動 ガソリン |
燃費向上率
| 平均7.6km/Lが7.7km/Lに向上。 |
満足度
| 20点 ★ |
使用感等
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洗浄能力が高そうな添加剤として、購入し、燃料満タンに対して、1本を添加したものですが、添加によって、変化したことが顕著に感じることができないものでした。 エンジン音、アイドリング、加速時にもほとんど変化は感じません。 パワー的にも変化なく、燃費としてもほぼ変わらないものでした。 容器を捨ててしまいましたが、アルコール系のものが入っていたと思います。 商品デザインを見た感じとして良かったのですが、期待はずれでした。 | |
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2005年8月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
スピンドライバー ワコー イプサム
グッズ種類
| 燃料添加剤 |
商品名
| スピンドライバー |
メーカー
| ワコー |
購入方法
| カー用品店で購入 |
愛車情報
| 1996年式 トヨタ イプサム ガソリン |
燃費向上率
| 平均7.7km/Lが8.0km/Lに向上。 |
満足度
| 70点 ★★★★ |
使用感等
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波動系燃料添加剤として100ml入りの細長い容器に入っています。 添加によってスムーズにエンジン回転が変化し、アイドリング時の安定感もあります。特にエアコン作動時の安定感がUPしました。 パワー、トルク感の向上はほとんど感じません。 燃費については少し向上している感があります。 容量として1、2回分しか使えず、何回も使用できるものであれば、良いと思います。 また、あまり店頭で見かける事が少ないので、もう少し一般的になれば満足感Upすると思いました。 | |
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2005年8月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
自作コンデンサ 自作 カローラ
グッズ種類
| その他 |
商品名
| 自作コンデンサ |
メーカー
| 自作 |
購入方法
| 自作(パーツは近所の無線パーツやさんで購入) |
愛車情報
| 1998年式 トヨタ カローラツーリングワゴン Lツーリング 1500 5MT 2WD |
燃費向上率
| 燃費は変化無し(誤差範囲と判定)ただし、電装系には効果有り。 |
満足度
| 60点 ★★★ |
使用感等
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容量4700μF、1000μF(2コ)、470μF、と合計4個の電解コンデンサを使用。 ヒューズや穴あき基盤は、近所の無線パーツショップで購入。合計で600円程度。 これらのコンデンサを並列に基盤上に接続し、バッテリーのプラスとマイナスに接続。 本来カロゴンはアイドリングが静かなのですが、取りつけ後はそれが更に静かになったようで、予備知識のない妻が「なんかエンジン前より静かになってない?」と言っておりました。 また、カーナビの起動が以前は遅く、酷い時は数キロ走行し、忘れた頃に起動する事もあったのですが、取りつけ後はエンジン始動後5秒も待たずに起動するようになりました。 その他、夜間走行でシフトチェンジの際に、ライトの照度の変化が以前は気になったのですが、それもなくなりました。 しかし、パワー等、走りに関する体感は無く、燃費についても以下のように誤差範囲の変化しかありませんでした。 ただ、燃費には影響しなかったとはいえ、いろいろプラスの部分があり、コストも安く、何よりも楽しんで作成できたので60点としました。 以下は燃費のデータです。同じルートを走った場合のCAMPによる測定です。 1.一般国道における燃費 (1) 山口県内走行(走行距離53.9km):20.7→19.9km/L (2) 遠出1(走行距離210km):19.9→20.3km/L (3) 遠出2(走行距離320km):20.1→20.7km/L 2.高速燃費(平均速度約85km/h) (1) 名神高速(走行距離218km):21.4→21.4km/L (2) 名神-東名(走行距離505k):21.3→21.6km/L 3.満タン法 装着前 730.7/34.45=21.21km/L 装着後 732.6/34.50=21.23km/L 距離が長いと差が無くなりほとんど同じ燃費となっております。 私の感覚としては、電気系に主に影響が有った事から、ATの場合はシフトチェンジ、エンジンブレーキ等コンピュータ制御の部分に影響があり、それが他のHPで紹介されているような「車の軽さ」「エンブレの変化」として体感できるのではないかと思います。 市販品は燃費にも効果があるのかもしれませんので、その辺り、自作品との差には興味がありますが、基本的に安くできるし、まずは自作をしてみてはどうかと思います。 | |
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2005年8月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
ATF トヨタ純正 エスティマ
グッズ種類
| オイル |
商品名
| ATF |
メーカー
| トヨタ純正 |
購入方法
| ディーラーにて |
愛車情報
| 2003年式 トヨタ エスティマ 2400cc FF |
燃費向上率
| 燃費に関して変化なし |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
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走行距離も3万キロを超え、この機会を逃すとATFの交換はできないと判断し一念発起、交換しました。 感想として燃費の向上を感じるまではいかなかったのですが、シフトアップ時のショックがなくなり乗り心地が滑らかになりました。 交換して期間も短いことと夏場でエアコンを使用することもあり、燃費に反映されていないのかもしれませんが、交換する価値はあると思います。 | |
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2005年8月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
アルテシア BP カローラ
グッズ種類
| オイル |
商品名
| アルテシア |
メーカー
| BP |
購入方法
| タイヤ館 |
愛車情報
| 1999年式 トヨタ カローラワゴン 1800cc 4AT NA FF |
燃費向上率
| 平均9.0km/Lが9.6km/Lに向上しました。 |
満足度
| 100点 ★★★★★ |
使用感等
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タイヤ館でキャンペーン中に行った時に998円で売ってたので、OIL交換をしたのですが、かなり吹き上がりが良く、お店の整備士の人からこれは良いOILですよって言った通り大変良かったです。 998円という安い値段で、燃費も良くなって大変満足でした! | |
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2005年8月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
モーターアップ VOXY
グッズ種類
| オイル添加剤 |
商品名
| モーターアップ |
購入方法
| ホームセンター |
愛車情報
| 2004年式 トヨタ VOXY |
燃費向上率
| 変化無し |
満足度
| 20点 ★ |
使用感等
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残念ながら燃費の向上やパワーアップは感じられませんでした。 値段と使用方法の手軽さを考慮して20点としました。 | |
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2005年8月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
耐熱性ネオジム磁石(3コセット) 二六製作所 セリカ
グッズ種類
| 磁力系 |
商品名
| 耐熱性ネオジム磁石(3コセット) |
メーカー
| 二六製作所 |
購入方法
| 当サイトのプレゼントに当選 |
愛車情報
| 2000年式 トヨタ・セリカ SS-II スーパーストラット(ZZT231) 1800cc NA 4AT FF |
燃費向上率
| 街乗り平均9.5km/Lが9.8km/Lに若干向上(またスーパージェットを無くしたため) |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
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この商品は、あまりにも強力な磁力の為に何回か取り付け方法を変更する程、取り付けには非常に苦労しました。 まず、磁石の幅に切ったステンレスの薄板に互いの磁力が干渉しないギリギリの間隔で三つの磁石を接着し、磁石の間にはスポンジ付き両面テープを貼って、曲面に対して面的に巻きやすくしました。 それを燃料ホースに細心の注意をはらって巻きつけ、最後にタイラップで固定したのですが、真ん中の磁石が両脇の磁石のあまりにも強力な磁力により、巻きつけたあとに回転するような形で薄板から剥がれてしまいました。 それでも取り付けた結果、まずアイドリング時のエンジン音が非常に静かになり、低回転域のトルクの向上が感じられました。 また驚くべきことに、エンジンスタートからの経過時間及び、走行距離による判断ですが、エンジンオイルの油温上昇が非常に緩やかになりました。 肝心の燃費ですが、単独取り付けも影響してるのでしょうが、だいたい0.3km/Lです。 満足度は、思ったよりも燃費向上がなかったことと、あまりにも大変な取り付け作業のために「90点」とさせて頂きます。 | |
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C-MAX/R PUMA ヴィッツ
グッズ種類
| 点火系 |
商品名
| C-MAX/R |
メーカー
| PUMA |
購入方法
| 通販購入 |
愛車情報
| 1999年5月 トヨタ ヴィッツ 1000cc AT 84000km |
燃費向上率
| 平均16km/L代が平均18km/L代に向上 10%は向上しております |
満足度
| 90点 ★★★★★ |
使用感等
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1000ccのためもともとパワー不足があきらかであり、これを少しでも解消しようとネットにて探しいろいろある中で否定話の少ない商品として取り付けました。 少ない小遣いの中でアーシング革命と共に購入は少し厳しかったのですが、取り付けた後の現在は後悔するどころか満足して知人にも紹介しています。 <パワー> 4%勾配の長い登坂をオーバードライブ(4速)ではスピードダウンしアクセル全快で65km/hであったものがわずかな踏み込みで80km/hを維持できるようになりました。 加速が非常に悪かったため、走行車線を遠慮しながら走行しておりましたが、スポーツ車ほどのパワーはありませんが、他車に遠慮することなく気持ちよく走行が可能となりました。 <フィーリング> 取り付けて直ぐ実感できました。 宣伝表現のように失火等によるエンジンのブレが無く滑らかな回転となりました。 アイドリング時のボデー振動も殆ど感じられなくなりました。 粘土の低いエンジンオイルに交換した後のような滑らかさです。 走行時は緩やかな下り勾配の道路を走行しているように、アクセルの踏み込み加減が減少し、エアコンコンプレッサーのON時のショックもわずかしか感じません。 <静粛性> 振動と共にエンジン音がかなり低下いたしました。 アイドリング時の車外ではあまり変化は感じられませんでしたが、車内の音はかなり変化いたしました。 加速時、負荷時のマフラーからのこもり音(ウォーン)等の低音は殆ど消えてしまいました。 また、エンジン内部の金属音も殆ど感じなくなりました。 80km/hから100km/hにはエンジン音はわずかにキィーンとタービンのような音がするのみで、ラジオは低速時と同様の音量で十分聞くことが出来ます。 これ以上の高速は風きり音とタイヤのロードノイズが大きくなりエンジン音は全くわかりません。 <コストパフォーマンス> 添加剤などのようにランニングコストがかかるわけではありませんので、耐久性があれば高額というものではないと思います。 しかし、燃費の向上などと実比較した場合は今一歩ということは感じますが、走行フィーリングを加味した場合は相応かなと感じます。 <燃費向上(1日平均80km程度走行)> 燃費計が無いため満タン法で計測するためシビアな数字は出せませんが、平均的には18km〜19km/L(無しの場合と比較して10%〜15%UP)の値が出ております。 エアコン使用無しで高速長距離の場合には20km/L出た時もあります。 燃費だけでなく、実際走行フィーリングがUPしたため加速や時速もUPした中での値ですから、以前と同様の走行条件でしたらもう少し燃費もあがると思います。 | |
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2005年7月31日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
